Communes

電波が弱いとき電池を持たせるテク

iphoneの電池が4倍も伸びる方法

あっという間の電池切れ、電話も出来ない、たった6時間もモタナイ・・・

修理屋さんで新品のリチウム電池を入れ替えてもらったのに、やっぱり6時間しかもたない・・・ひどいと4時間でバッテリー残量が1桁に・・・

特に、アンテナマークが5本のうち3本とか4本とか、電波が弱いときに一番バッテリーが減る・・・

いままでもいろいろ対策を書いてきましたが、弱電波の環境でいちばんバッテリーに効果的なのが「モバイルデータ通信を切る」という手法のようです。パソコンドクターの駅前インターネット講習会で学んできた内容ですが、これを知ってから、なんと電池が翌日まで持つじゃあありませんか!

今まで1時間で20%くらいの減りだったのが、1時間で3%くらいまで落ち着いてきました。その差なんと7倍!

方法はとても簡単です。 アンテナのマークが5本のMAXでは無いときに、手法で「モバイルデータ通信」をOFFにすればいいだけです。要するに、電波が弱い状態ではモバイルデータ通信もひっきりなしに最善のキャリアやアンテナ局を探しに必死になってバリバリとエネルギーを食いまくって処理しているためですね。

たとえば、メール・・・ 

別に使ってないから・・・ではなく、これらは常にひんぱんにエネルギーを消費してメール受信が来てないかチェックして待っているわけです。 なお、SMS(キャリアプッシュ型)には関係ない話なので、メールいわゆるインターネット形式の通信ネットワーク(モバイルデータ通信)に関するものは、ちょっとでも電波が弱くなると、やたらに処理負荷が増して、電池をドカ食いするということでした。

実験もみて来ましたが、なるほど納得!輸入版のSIMロック解除されたiphoneで、片方はドコモのSIMを、片方はソフトバンクのSIMを入れて、時間を短縮したビデオ動画を見ましたが、なるほど、本体はそのままにSIMだけお互い交換してみたところ、実際にアンテナ電波強度1〜2本よわいドコモのSIMが6時間で電池が切れました。ソフトバンクはテレビCMやカタログでも宣伝している通り、ほとんどどんな状態でもアンテナMAXでした。スマフォのアプリで電波を調べても、それでは不公平なプログラムも中には存在する話もありますので、正しく不公平にならないように、電波測定装置をそれぞれにきちんと設置して測定していましたから、確実なデータですね。

FOMAは、カバー範囲は広いけど、電波強度と電波のクオリティにはかなり疑問である

これが答えですね。XIでも同じでした。そして、そんな状態でも、メールチェックはWIFIでやればいいのですから、モバイルデータ通信を必要に応じてOFFやONにしておけば、こまめにバッテリーの節約になり、これがなんと最大10倍くらいの差にもなる、という驚異なデータもあります。

私で7倍まで体験しました。

静置して1時間でどのくらい減っていくか調べるとわかりやすいですね。一般的には1時間で3〜4%くらいのようです。24〜30時間でカラになるというわけですね。

3% x 33時間 = 99%消費
4% x 25時間 =100%消費

わたしはこんな結果でしたが、お使いの環境によってはFOMAやXIなどドコモの電波がビンビンな地域であれば、もっと数値は良いと思いますから、別にドコモだけど、そんな電波が悪いこともないし、電池もさほど減らないよ、ということになるでしょうね。私は違いましたけどね。ドコモ悲惨・・・

環境によって違うとは思いますが、同じ悩みで困ってる人のための参考情報ですので、そうした方にお役に立てれば幸いです。

設定 → ネットワーク → モバイルデータ通信(OFF)

この場合は、電波の弱い自宅や寝室などでWiFi環境でメールを受信するので、モバイルデータ通信をOFFにしたからといってメールが来なくなるわけじゃありません。外に出かけるときは、WIFI環境から出てしまいますので、ONにしてメール着信に備えましょう。

BukkitはBucketのスラングでしょ?

発音は単にバケツですね。ブキットとかバキットとかじゃなく

マインクラフトいわゆるマイクラのマルチサーバーの種類に Craft Bukkit 通称「Bukkit」と呼ばれるものがあります。そう、Bukkitですね。さっそくサイトを覗いてみると、Bukkitの表示ロゴに、はっきりBucket(バケツ)の絵があり、意味的にもマインクラフトのシステム全体を拡張するツール「バケツ」の意味を示しているように見えます。

BUKKIT 普通にバケツのスラングじゃないのかな? 発音も日本でいうなら「バケツ」では?

さっそく海外の動画で皆さんの発音を聞き比べてみると、やはり「Bucket」バケッツ(和名バケツ)と言ってますね。英語の辞書で発音表記で調べてみると、B'AKKIT 'Aは強いアつまり「U」の発音なので、サラ字で音で記述すれば「BUKKIT」バァケェッツですね。

そりゃロゴマークにもバケツがあるのだし、やっぱりバケツでしょうね。つまり、BUKKIT−SERVERは、日本読みすれば「ばけつさば」(バケツ鯖)でファイナルアンサーじゃないのかなと思った「ほのか」でした。

バケツサーバーなんだわね。化け鯖でもいいのか。わらわ

ilightfulは電池寿命を減らす

なんとまあ、相談にいってよかったよかった

どうもドコモのSIMに変えてから、電池の寿命が5倍くらい異常に減りまくり、ネットでしらべてみたら「余計なデーモンを停止するilightful」というものがあって、ilightfulを導入してみたら、20倍くらい電池が減りまくったという情けない私の話・・・

ドクターのところに相談にいったら、なんと、ilightfulがやっている動作というのは、余計なデーモンのniceプロセスを大幅に変えて待機プロセス群の負荷を下げるものだそうな。

そこまで聞くと、「メモリー改善に電池寿命の改善?」と誤解したわけですが、現実はむしろ電池が減る。メモリー軽減は確かにその通りだけど、バッテリーは逆に持たなくなったので、そのまま正直に相談したところ

「iphoneの電池管理はバッテリーパワーマネージメントユニットが処理してますが、これはむしろnice値を+20くらい優勢にしてやってプロセスを高めてやらないと、逆に電池が減るんですよ」

!!!!なんと!

つまり、ilightfulでは、iphoneが本来搭載している電池寿命を延ばすためのデーモンを止めてしまう、ということだそうです。なるほど、ilightfulを導入してから電池が減るのが早くなったわけです。

ただし、人によっては、電池が減る原因が「プロセスのダダモレ」例えば余計なGPSアプリや天体地球儀アプリみたいなものが常時動きっぱなしになっていて、そのロケーションデーモンのおかげで電池が劇ベリしているケースではilightfulの導入は有益だそうです。

まあ、手動で細かく余計なアプリを削除したりすれば済むそうですが、クリンナップな状態でアプリを管理して運営されているユーザーには「ilightful」の導入は、むしろバッテリーを早く消費してしまうので注意が必要とのことでした。

ilightfulを辞めたらまた電池が持つようになりました。

マインクラフトをマルチでプレイ

みんなで集まって作って楽しみましょう

マインクラフトといえば、ブロックでこつこつ家を作る「メイキングゲーム」で有名ですが、これって作るだけじゃなくて、アドベンチャーが楽しめるサバイバルモードもあります。クリエイティブモードが作るだけの遊び方ですが、壊したり、モンスターに殺されたり、逆にモンスターを討伐しにいったりすることもできます。

ロープレが楽しめる!

でも、マインクラフトって、基本的にはパソコンにインストールしたら、パソコンで遊ぶだけのシングルプレイ・・・・ 誰かと共同でプレイできるわけではない・・・

そのためには、サーバーを用意して、いろいろな準備が必要で、中でも大事なのが「専用のネットワーク回線」の用意・・・サーバーはどうにでもなったりしますが、回線がしょぼいと、ハマチなどでは、他のプレイヤーのネット回線処理が間に合わなくなって、位置座標はズレまくり、マグマにハマりまくり、まさにハマッちゃうわけです。(だからハマチ?・・・違いますね)

そんな専用のネットワーク回線を用意したマルチプレイのマインクラフトのサーバーが出来ましたので、ご紹介させて頂きます。住民登録不要で、そのまま家を建てたり、経験値を稼いだり、モンスター討伐に行ったり、パーティプレイを楽しんだり、ゲストでも、いろいろ自由に遊べる良心的なサーバーです。

お気軽にプレイしてみてくださいね。無料
詳しくはこちら → http://minecraft.communes.jp/

船と救命艇と飛行機とパラシュート

事故トラブルの対応の不思議

すごく素朴な質問というか、なぜ客船には救命艇があるのに、旅客機にはパラシュートが無いのだろう・・・落ちない想定? 落ちたらどうせ死ぬ想定? 訓練しないとパラシュートなんて出来ない?

なんでかな

まあ、クルマならシートベルトくらいなものだから、そういう点では同じなのかな。クルマに自動脱出カプセルが付いていないようなものか・・・スピードの問題?

まだまだ人間社会の安全性は、盲点の危険がたくさんあるように思う。

安全とは「キケンではないこと」という説明もあったけど、じゃあ、その危険とは何かを調べると「安全ではないこと」とある・・・そもそも「定義がなってない」ということなのね・・・

じゃんけんでいえば、どれが最強なのか?について答えるようなものか・・・ 答えのない答え・・・ でも時間だけは確実に消費する

ServersMan SIMでiPhoneのSMS

ここの設定を間違えると動きませんので注意してね(GPP下駄)

知らないと失敗するSMS設定。いつもながら須藤総研(鶴岡市)のパソコンドクターに相談しにいってきました。最近は駅前にコスモスというパソコンショップも出店したそうで忙しそうです。

今回のワンコイン相談は、iphone4でiOS6.1.3とiphone4sでドコモのSIMで使えるようにはなった2台があるのですが、紹介してもらった「ServersMan SIM LTE」を入れて使っていたのですが、SMSオプションに加盟している契約なのに、いつしかイジってるうちに、SMSが「送信失敗」ばかり表示されるようになったのです・・・・

インターネットも調べても、やっぱり何も出ない。(ドクターもよく言うのが、「ITの本当のプロフェッショナルはぜったいにインターネットに情報を流しませんからねぇ、ネットの情報は2chも含めて90%ウソばっかりですよ、笑」なっとく!)

なるほど、いくら検索してもダメですね。googleでも出ませんし、ギブアップ・・・・

事情を話して相談したら、ものの数秒で回答!

やっぱすごいな、この人!この会社!

「GEVEYの下駄ですね、アクティベートのSIMからローディングされたGPP3/2やiOSセレクターがあるはずですよ、そこにパッチャーが入ってますしね。バイナリ解析で」

以下を設定してみてください、いま、ほのかさんの問題の方はiOS5ですから、iOS6とかGPPにセレクターされていたら、そこをiOS5に選択しなおしてSMSしてみてください。もっともiOS5も6も互換ですからSMSは送れますが、バッテリーの持ちを改善したいなら、それぞれのプッシュタイミングレートが違うので、正しくOSバージョンを選択しておいた方がベストですよ」

さっそくやってみました(以下画像参照)

設定 → 電話 


設定 → 電話 → SIM App


SMS送信! すごい、10分もしないで治った!! たしかにここが「GPP 3to2」が選ばれていました。

まさか、こんなところにSMSに関わる設定があったなんてびっくり!

iOS6から5に最適な選択をしてみたら、電池の寿命のかなり持つようになりました。ドクターいわく「SMSのプッシュ通知のタイミングレートが違うので正しい選択が重要ですよ」とのことでした。GPPではダメなんですね、なんかわからないでイジったのかな・・・まったく記憶がなかったです。

この記事はパソコンドクターの許可を得て当時の対応をブログの記事にさせて頂いております。余談ですが、須藤総研さんでコスモスという新しい事業を始めたそうで社員スタッフ募集中とのことでした。

iphoneメール着信設定で電池改善

こんなことで2倍も伸びるとは・・・講習会で勉強してきました

ずばり、iphoneのメールの受信周期の設定だけで、バッテリーの寿命(持ち)が2倍以上伸びるというお話しです。

なお、ソフトバンクのSIMでは効果が無いです。もともと長寿命になっています。以下のリンク参照してください。

http://blog.communes.jp/honoka/entry/843


<<具体的に問題が生じるケース>>

iphoneにdocomoのSIMなどで、アンテナピクトメーターが2〜3などの弱い状態が続き、キャリアーの最適化チェックが頻繁化して電池の寿命が劣化するケースに有効な対策です。なお、改造は不要で、単に設定だけです。

そもそも電池が減るのは、何らかの受信の待機です。通常は電話の着信のために「プッシュ通知」という「呼んでますよ!」という事前の電波信号が届き、それをもって電話アプリが呼応し、こうした一連の流れを「イベントドリブン」と言いますが、なんでこんなことをしていると言えば、いわばラジオ(トランシーバー)の受信のようなもので、常につけっぱなしであれば、みるみると電池が切れてしまうわけです。

ですので、何らかの呼び出しシグナル電波が来た時だけ、トランシーバーの電源が入るような仕組みが「プッシュ通知」なのですが、このプッシュ通知の着信という問題が移動無線には常につきまといます。というのは、相手がいま圏外なのか?通話できるのか?音質は良好なのか?劣化環境なのか?そうした細かいことを常に測っていて、その最適な音声エンコード方式をアンテナと強度と本体が決めているというわけです。

ということは、やっぱり常にトランシーバーの電池がONになっているのね?

その通りで、それを携帯では「待機モード」と言うそうです。この待機モードの中で、わずかな電池だけを消費してギリギリの状態で最低限の処理だけしている、というわけですが、問題は、電波強度が弱い状態ですと、現在の状態の回復に努めるために、「近くの3か所のアンテナの強度」を10秒〜120秒の周期の中で細かく調べて、その結果で、最適なアンテナを探してアンテナメーターに表土表示を反映するというロジックがあるわけです。

つまり、アンテナ強度が常に近くの3つのアンテナが最強であれば、このチェック頻度の間隔周期がとても長くなり、120秒に1回だけちょっとわずかなパワーを使ってチェックするだけ、という処理になるそうですが、逆にアンテナ強度が低いと、もっといい回線は無いのか!?とiphoneが必死に10秒周期で3か所の強度の測定をバリバリ行うため、結果的に電波が弱いだけで、本体の電池が何倍も早くなくなってしまう、というわけです。

そのチェックは「通話」のみに限らず、プッシュメールでも発動するため、メールの設定で「プッシュ」をやめると電池の寿命が大幅に伸びるという結果を教えてもらいました。

実際に自分でもやってみたら、朝100%に充電したiphone4台持ちで、それぞれ海外輸入品などをSIMを入れ替えて公平に実験しましたところ、ドコモのSIMでアンテナ強度の弱い場合、メールのプッシュを辞めた方は、3倍近く電池が持ちました。(SIMを入れ替えても本体はどれでも同じ結果でした)

ドコモSIM(プッシュ停止対策前)
朝100% 昼30% 夕方 0%(電池切れ)

ドコモSIM(プッシュ停止対策後)
朝100% 昼86% 夕方 72%(余裕の寿命へ)

ソフトバンクSIM(プッシュそのまま)
朝100% 昼88% 夕方 76%(余裕すぎます)


設定箇所は次のところです。画像参照

設定 → メール/連作先/カレンダー → データーの取得方法


設定 → メール/連作先/カレンダー → データーの取得方法 → 詳細

iphoneでdocomo-simは電池消耗

それは真実ですが設定に問題があるだけです

iphoneをdocomoのSIMで使うとバッテリーが劇べりする・・・・
私も経験者ですが、それは事実です。
まずは位置情報の設定あたりの見直しとなるわけです。
下駄の消費電力の問題も指摘されていますが、ここでは一番省電力であるといわれるheicardでの双方テストを中心にしています。比較は常に同一下駄でそれぞれキャリアをテスト

・携帯電話通信網の検索をOFFにする

GPSの3点測位ではなく電波強度の強い他キャリアの捜索です。
softbankの端末でdocomoの互換SIMを使うとハマりやすい現象です。

つまり、キャリアの電波強度を表示するピクトメーター(バリコンメーター)がiphoneによって数秒ごとに更新されて表示されますが、より強度が高い「互換可能な電波」があると、バックグラウンドでdaemon(デーモン)処理が動きます。

この処理にえらいバッテリーを消費します。バイナリを逆解析すると、まず最初に電波強度を測るために、互換キャリアに対して電波受信がバックグラウンドで動き、例えばソフバの携帯であればキャリアのところで「docomo」も見えると思いますが、このドコモのキャリアの電波強度を常に調べているというわけです。

大きな変化(現在の強度より強いキャリアまたは現在のキャリアの減衰)があったときだけ30〜60秒後くらいにまた起動するチェック処理のようです。この処理も、かつてのベースバンド問題でたびたび登場してきた「locationd」に含まれていますね。(だからiPadのBBを入れるとキャリアチェックしなくなるのでiPhoneのSIMがアンロックできる、という、かつてのジェイルブレイク技法があるわけですが)

でも、日本ではご存じのとおり「SIMロック」されていますから、国内でローミングできるわけでもありませんので、まったく無駄な機能です(日本では)。海外にいったときに海外ローミングに即座に対応できるための大事な機能ですから、いちがいに「不要な機能」とは言い難いものですが、少なくとも「日本国内」では不要です。もっとも、これはソフトバンクでソフバのiphone、AUでAUのiphone、ドコモでドコモiphoneといった「メーカー純正」であればの話ですが、今回は「下駄」ですから、他のキャリアーにローミングできるように設定しないと、いちいちローミングで接続、認証、解除、接続、認証、解除というように、スイッチングが激しくなってしまい、むしろバッテリーがガンガン減ってしまいます。

つまり、他のキャリアで使う場合は、データローミング ON」はお約束!
電池消耗にも大きな影響ありです。

その他、データ通信専用SIMではアンテナピクトは表示されませんので、SMSなどの機能が付いたものを使いたいものです。電池の寿命が5倍〜8倍くらい違ってきます。筆者は、SMSなしでは4時間ですっからかんになりましたが、SMS付のSIMに変えてテストしたところ52時間ほどもちました。このケースでは10倍以上でしたが、安置した状態での双方テストでしたので、よっぽどよい環境だったのでしょう。実用ではもう少し減ってくると思いますが、それでも2倍とか3倍なんて比ではありませんでした。

でも、別に私のiphoneでは、そんな事態にはなっていないんだけど?
どうしてみんなの意見が違うの? 電池が減らない人もいるよ?

それは住んでいる場所(または移動先)の電波強度に関係します。検証事例を以下に書いておきました。
ご参考までに。


<<ソフバのiphoneでドコモSIMで問題が無いケース>>

現在お住いの地域のドコモの電波強度がソフバより強いため問題が生じません。電波強度メーターで実際に測定したところ、ソフトバンクの更新周期はおおむね20秒(地域で異なる)に対して、ドコモは60秒〜90秒、AUは120〜180秒くらいかかって電波状況更新になります。シフト電波なので、暗号化されたキャリアが周波数帯でこつこつあがったりするわけです。よく、ここの違いを無視して、ただ単にiphone本体で測定しただけの強度アプリを用いて(更新周期がアプリ基準なので同一・・・=不公平な計測状態)その信号デシベルをもとに「ソフバは水増ししている」「実はAUが優れている」というわけのわからん論争もありますが、実際に電波強度メーターで実測してみるとキャリアベースの基本電波における更新シフト周期が大きく異なりますから、正しくバリサン計算するには、ここを計算に含めないとなりません。
ソフトバンクは更新周期が早い分だけ強度が更新されるので強度メーターもすみやかに強く表示される、というわけです。更新周期がはやいほど、強度の更新も早くなるので、電波のゆれを即座に補正できる、ということの表れでしょう。実際に基地局測位でも、AUやドコモの2倍近くの6点スポットまで到達していますから、それだけ「混雑緩和のアンテナ塔(そこも含めてバリサン結果)」につながりやすいため、アンテナピクトもすぐに良い状態のアンテナを識別して即座につながるため、実質的に現実的な面からも、他のキャリアより電波強度が高く表示されているのもうなずけます。

実際、アプリ単体での測定ツールで-100デシベル状態でもソフトバンクのキャリアはバリ5(最高強度)を示していますが、これを論拠に「ソフトバンクはウソをついている」「強度を水増ししている!」と断言しちゃってる変なブログもありましたが、それは実はウソであって(電波強度測定検査器でも実証済)、では、実際にその-100デシベルで他社はバリ1〜で圏外ぎりぎりで通話できない状態の中で、ソフトバンクで通話すると、あらふしぎ、クリアな音声で遅延なくきれいにつながるではありませんか!(これは測定アプリのバグないし測定の考え方の相違と決定されますね)

つまりiphoneの「アプリの測定ツール」が問題である、ということですね。アプリの測定周期に依存しますから単純に60秒くらいの固定周期でチェックしているだけで、その中でも数値の悪い方から平均値でも測っているのではないでしょうかね。少なくとも電波強度メーターからみても、アプリの測定結果はかなりのズレというか、逆にむしろドコモなどの特定のキャリアをヨイショするために測定ツールの方が「水増し」「水下げ」しているようにも思われます。

また、この状態で通話中にネットのウワサのように切れるのかどうか、チェックしてみましたが、まったく切れませんでした。上記の部分的な問題を大げさに取り上げて、通話がブチ切れた!だから水増しだ!と主張している人もいますが、根本的な理解が達していないか、知っていてわざと偽情報を流しているのではないかと思われます。ネットワークとは常に「相手」があってつながるものですから、切断するのは何も自分だけが問題ではなく、相手が電波の悪い状態で切れることが原因でしょう。少なくとも、同一環境にしたテストで、ソフバの通話がブチ切れた、ということはありませんでした。

そもそも圏外あたりの電波であれば、発信でも遅延しますし、そもそも繋がらないですし、デジタル搬送なので音質は維持されるにしても、通話に用いられている方式はG711やiLBCあたりがエンコードベースになっていますから、本当に電波強度が圏外近くであれば、10ms〜60ms周期でブチブチと遅延が発生しているはずです。つまり、こんにちはひとつの挨拶でも会話にはなりません。それまで繋がっていて、突然ブチ切れた、というのは、歩いていて通話していたとか、100wの無線ブースターでも搭載したトラックでも近くの高速道路を通過したか、地下に潜って本当に電波強度が落ちたか、そんなところでしょう。そもそも-100デシベル状態であれば、仮に接続が出来たとしても、音声が途切れまくりですから、そもそも会話にはなりません。

ソフバを擁護するつもりはまったくありませんが、同じ環境でAUのiphoneで通話実験すると、バリ5でも音質が悪く、LTEもそれほど速度が出ていない、といったケースもいくつか体験して来ましたので、単に電波強度の更新のタイミングのラグはピクトメーター(バリメータ)に即座に表示されないAUのキャリアの搬送波独自の仕様があるのではないでしょうか。搬送強度(シグナル)だけは強く、変調強度(キャリア)は弱い、しかしシグナルだけは常に良い状態で・・・・ということなのかも知れませんね。ちなみに同一本体においてドコモとソフバでSIMを交換してチェックしていますのでiPhone本体におけるアルゴリズムの違いではないことは確定ですね。結論は、キャリアの電波チェックのロジックの違いと、その状態の検知方法の違い、というだけです。また測定アプリも、更新周期を正しく認識できていないだけであり、そもそも、それをiphone単体で測定しようという考え方が間違えてます。

クルマで例えれば、トラブっているスピードメーターの調整のために、トラブってるクルマで走行試験しても、いつまでも正しいスピードメーターには調整できない、ということです。外部の測定ツールを使って、正しく検査することが大事ですね。つまりiPhoneの電波強度測定アプリで「他キャリアの比較」を測定しても、まったくもって無駄な話しでしかないという意味。同じキャリアで、接続場所の違いで、現在の強度を調べる、という使い方だけなら意味はあるでしょう。


<<ソフトバンクのiphoneでドコモSIMで問題が出るケース>>

ドコモのアンテナ強度が低くありませんか?

ソフバならいつもバリ5(MAX)なのに、ドコモにしたらバリ4〜2などに下がると、たちまち「携帯電話通信網の検索」に引っかかってしまい、数秒ごとにじわじわバッテリーが減って、たった3時間で50%も減った!という現象が生じてきます。ひどいと、4時間で100%の残量が数パーセントまで落ちる・・・

この時の対策は、以下の通りです。
・携帯電話通信網の検索を辞める
・キャリア「自動」をOFFにして「docomo」だけ選ぶ

キャリアの選択表示まで時間かかりますが・・・このチェックがバリ強度やlocationdがやっている携帯電話通信網チェックのルーチンです。これが常にバックグラウンドでビンビン動き回ってしまっているというわけです。

どのみち、日本ではキャリア乗り込みは出来ませんから、固定でビシっと決め打ちでいいわけです。決めてしまうと他社キャリアの電波強度チェックを根底から抑えられます。

実際にやってみると、電池がかなり長持ちします。しかし、上記のうち「携帯電話通信網の検索」を辞めるだけですと、GPS系に依存しない他のアプリ(例えばメールにおける3Gネットワーク通信など)でキャリア捜索らしき挙動が見られたりします。つまり、GPSを使わないときに電池が劇べりするわけです。インターネット情報では、ここしか取り上げていないことが多く、GPS以外(メールやネットなど)で3GやLTEなどで電池が劇べりする現象に見舞われます。

逆にキャリア「自動」をOFFにして「docomo」だけ選ぶだけでは、GPSの挙動の時に妙な反応になったりしますので、わたしは「確実に両方を設定(携帯電話通信網の検索を辞める/キャリア「自動」をOFFにして使うキャリアだけ選ぶ)」しています。ちまたのインターネットやブログでは、「携帯電話通信網の検索を辞める」をしきりに説明していますが、むしろキャリア「自動」をOFFにして「docomo(ないしソフバ)」だけを選ぶ方が、バッテリーの寿命にかなり貢献しているように体感しています。

もちろん、利用している環境によって、どれだけの電波強度か、そして更新周期なのか、またアンテナ塔の混雑具合で大きく左右されますので、このブログの設定通りマネしただけで、すべて解決するわけではありません。あくまでも解決を模索するためのロジックのヒントとしてお読みいただければ幸いです。

どうぞご参考までに。

「JP DOCOMO」と「NTT DOCOMO」のどちらをつかんでも構いません。また片方がダメになっても、翌日みたら、勝手にNTTからJPへ、またその逆ということもあります。つまり、ここでいう「キャリア自動選択」は他キャリアのローミングの対応でって、同一キャリアはここの自動選択がOFFでも、勝手にNTT−JPまたJP−NTT間での自動切り替えになっていますから、全く問題ありません。(検証済) またJPもNTTもどちらが弱くてダメということもなく、どちらも同じですね。LTEに関しては、どうもJPの方がやや高速のような気もしますが、それはおそらくアンテナ収容量の差(瞬間接続量)の誤差だろうと思います。昔のFOMAとXIの割り当て違いによる表示の残骸なんでしょうね。

ちなみに、WIFIをオフにした状態でつかむのと、ONにしてつかむと、JPとNTTが変わるという情報もあるようですが、こちらで試したところ、それは実現されませんでした。というか、普通に観察していても、JPで最初つかんで、0.2秒もしないうちにNTTにオーバーライドされていますから、単にこれはアンテナの収容量で空きがあればそちらを、なければJPをという形でしょうね。XIやFOMAに依存しているわけでもなく、また4GやLTEに依存している挙動もありませんから、初期の「つかみ」はJPで受け持ち、空き容量があればNTTキャリアで収納しなおす(オーバーライド)ということなのでしょうね。

ただ、この切り替えの不安定さも、バッテリーの消費に関係ありますから、アンテナ局内のこうした自動切り替えは避けてもらいたいところですね。それだけアンテナ数と強度がドコモの方がしょぼい、という現実を露呈してますね。逆にLTEの割り当てから、ソフトバンクが利益度外視でここまでよく頑張った!とも言えるのでしょうけどね。

関連リンク → http://communes.jp/oshiete/?action=detail&qid=158

SIM変換アダプターは加工しよう!

そのまま使うと全バラ必要に・・・

iPhoneなどのようなトレイローディングタイプのSIMの場合、ソケット部分に段差があると、中でカードが落ち込んでひっかかってロックされてしまい、全バラ(オーバーホール分解)しないとSIMが抜き出せなくなります。

こうした失敗にあわないために、SIMとカードアダプターをテーパー加工しておくといいとPCドクターからアドバイスを受けました。少しだけナナメに削っておくわけです。

というのも、自分でミスってしまったわけで、記事を書いてる次第です。何をしたかって、iPhone3GSにSIMカード変換アダプターなるもので差し込んでみたところ、最初は保護テープをしたのですが、刺すときにひっかかってめくれてしまい、次は保護テープなしで差し込んだら、スロットの中でマイクロSIMがアダプターからズレテしまい、抜けない、刺せない、あらま状態・・・・

朝いちばんでパソコンドクターに駆け込んで、全バラでなんとかセーフ。時間外で緊急対応でしたが、修理代はワンコイン(500円)でした。時間制なので30分以内の作業は、どれだけの作業であっても、すべて500円ポッキリで、東北は山形でもうその価格で20年近くやってらっしゃるベテランのパソコン修理会社さんですね。

お弟子さんに、PCリペア・サカズさんがいるそうで、サカズの店長さんが、パソコンドクターに「先生!」って呼んでました。パソコンドクターの実力は、誰もが認めるツワモノですね。しかも料金がとても安く、後のサポートもとても良いので、ほんとうに助かってます。腕がいいだけに、ライバルも多いウワサも聞きますが、それだけ妬まれるほど腕が高い証拠ですから、むしろ実力がホンモノであることがわかります。そして、かなりお弟子さんも多いみたいです。

パソコンもそうですが、もつべきものは、かかりつけの病院ですね。値段も安いし、ありがたや。

Go Speed Racer! マッハGoGo

YouTubeソースですが、なんかいい感じ

知人の依頼で、趣味の話だけど、クルマが好きとのことで、YouTubeの「Go Speed Racer」で検索してテーマ映像を立体音響と高速フレームでアレンジしてもらいたいとのご依頼がありました。

ああ、この曲か!すぐにわかったのですが、あまりメカニックは詳しくなく、どうやら、もともとはタツノコプロの日本のアニメ「マッハGOGOGO」のアメコミ版の模様。

実写版なんだ!?と思いつつ、CGのラッシュですごいテンポ・・・

さすがにスピード慣れしていないので、ちょっと酔いそうになったのですが、それはさておき、立体音響技術と高速フレーム技術を駆使して、YouTubeの全画面劣化コピーからアレンジ復元加工してみました。

音もけっこうこだわって立体化させてみましたので、お楽しみ頂ければ幸いです。ただし、スマフォとかiPhoneだと、端末の仕様でエンコードがしょぼくなってしまうので、インターネットパソコンで視聴してみてくださいね。

リンク映像 http://communes.jp/movie/movie.php?id=750
おつべさま http://www.youtube.com/watch?v=985gvrFWtWg

ごっぴれーさー、ごっぴれーさー、ごっぴれーさー、ごおー、まっはごぅごぅー!
ネイティブえんぐりっしゅ最近あんましてないな・・・耳よわくなったな・・・

ServersMan LTEが150Kに!

そのままのお値段で490円で増速しました

ワンコインSIMで有名なServersMan LTE 100 SIMが、2013.11.22の今日から増速したとのニュース。 わたしもこれを使ってますけど、ほんと良く使えると思います。 

なんと150Kへ!

測ってみましたら、ほんとにマジ速アップ。これはすごいですね! 出るときは200Kちょいも出ます。 うちで最大で280Kくらいまで出たことがありますね。まあ、よっぽど調子がいい時の話ですが。

今回もスピード測定しましたら、なんと250Kでてますね。(上りで0.25M)

公式サイトでも、そのままで自動増速対応のような記事でしたから、何もSIM交換も無しに帯域アップしてくれたようです。やること早いですね。素晴らしい迅速対応。

しかも、これならSIMのサイズを変更したい、という要望にも応じて、年に1回だけ無料でサイズ変更交換してくれるそうです。もっとも、古いSIMは返却が必要とは思われますので、自分でMINIシムカッターで裁断してしまったら、どうなのかは知りませんが・・・ 

ただ、150Kの増速でも出来ないことがあります。

・YouTubeなど動画サイトの視聴
・大量パケットのテレビ電話
・2P2によるファイル共有(ウイニーは知らんけど、スカイプとかメッセンジャーでのファイル共有)
・生放送サービス

やはり、こうした「瞬間パケット巨大化」「長時間接続」の動画やファイル共有では厳しいですね。厳しいというレベルを超えて、確実にネットが落ちますから「使えない」と断言しても良いでしょうね。P2P規制や帯域規制がすごいシビアなので、1MBくらいのエクセルファイルの共有でさえスカイプメッセ越しに共有しても「アウト」です。(テザリング+PCからの送信実験例)

でも、どこでもGPS検索とか、アップルマップやGoogleMap(制作はアップルですけどね)、そしてMap fan for iPhone(旧)とかで検索とかナビできるので、ちょっとお気に入りのサービスで、これからも応援したいと思います。

iPhone4や4Sで使ってます。iphone4の方は、もともとBaseband04.12.05だったものをBBチップ交換してもらって対応済。でもスピード的にはやっぱり4Sがいちばんマッチングが良いですね。iPhone3GSもおすすめですね。iPhone3GSはUltrasnowによるアンロックです。4SはBBチップ交換したものと、海外輸入アンロックバージョンと、GEVEY下駄をはかせたものとで実験しましたが、ネットワーク速度はどれも同じでした。(それは、そうだろうとは思いますが・・・・笑) BBチップ交換やファクトリーアンロックのやつは、そもそもが3Gがアレですから、日本では使い道は無いと思いますが・・・ やはり4Sや5ならGEVEYの下駄ですね。

マインクラフトマルチ鯖ホムペ

ボランティア協力でホームページのデザインを作らせて頂きました

Minecraft Multiplay Serverのコミュネスの公式サービス案内のホームページのデザイン作成をボランティアで無料で作らせて頂きました。

のんびり楽しみながら作りました。
ちなみにゲームの画像撮影はすべてオリジナルです。

趣味で立ち上げたマインクラフトのマルチプレイの専用コミュニティと仮サーバだったのですが、最初は2名で遊んでいたものが次第に大きくなりました。当時はBUKKITでは無かったので、クライアントの参加制限がとてもハードルが高く、今の1.5.3以降からの対応も厳しくなったことから、マルチサーバとして有名な「Bukkit Craft」のサーバーベースで立ち上げなおしたわけです。

サーバーも、コミュネスで借りているブログのサーバーに処理の空きがあって、アクセスがぼちぼち来ることから、すこし本格的な支援を要請したところ、コミュネスの公式サービスとして無料プレイで貸してもらえることになりました。

そんなお礼もかねて、ホームページを無料ボランティア作成して納品させて頂きました。

ここまでのレスポンスのよいサーバーと専用サーバー回線設備で、マインクラフトが遊べるのは驚異的ですしね。ありがたい限りです。

みなさんも遊びにいらしてくださいね。

ホームページはこちらです↓↓↓↓
http://minecraft.communes.jp/

スカイプユーザー数って

Googleの出資でも、収入がふるえないサイトもある

痛い話、スカイプの実勢利用者数。
ゲスト無料ユーザーは1億人を超えるものの、実質有料課金ユーザーは800万人そこらだそうな。

まあ、会員数がいれば収益になるというわけではないのがインターネット。
当初は儲かっても、どんどん失速している大手サイトは数多く存在する。

MicrostftReservedとフォーマット

Windows7からはお約束のフォーマット話

よくあるフォーマットの失敗・・・ 普通にショップで買ってきたドライブなら問題ありませんが・・・

修理であまったディスクを再利用・・・?!でもアロケーションサイズを64Kにしたら、ディスクの縮小圧縮が選べなくなって、マウントもしてくれなくなった・・・!?

コンピューターを右クリックして管理から記憶域より「ディスクの管理」を選んで、まず最初に普通に標準のアシスタントメニューから標準でフォーマットしてやらなければならない。

それを通過しないと「MicrosftReserved」いわゆるローダーが生成されない。これは、アロケーション8K以内でのみ発生するなんともお粗末な仕様・・・これがないと、結局マウントできない。そして、この領域確保ローダ(リザーブド)の元にNTFSのデータ領域が生成される。

DOSをやってたことがある人ならおわかりだと思いますが・・・・

なので、まずはこのMSR(マイクロソフトリザーブド)を標準のアロケーションでセグメント宣言してから、もういちど、フォーマットメニューからアロケーションサイズを64Kに拡張して、ドライブの高速化を図らないとならないわけです。しかも、このMSRがウインドウズ認証にも影響していることも言われていて、なんでもパソコンの修理で「ディスクミラーして換装」すればいいってもんじゃありません・・・・・ MS側はそれもすべてデータベース管理して、どのウインドウズのシリアル番号が複製されたか、それがどのマシンの番号で駆動しているか、どの異なるドライブ識別番号か、そこまでチェック。

やみくもに、未フォーマットのディスクを入手して、古いパソコンから抜き出したマスターブートローダーのドライブを初期化して別のPCでデータディスクで使うとトンでもない羽目にあいます。きちんと、ディスク管理から標準のガイドツールを使って標準で初期化してやらないといけません・・・OS付きなら、なおさらしっかりやらないと、ライセンス抹消という悲劇も・・・使っていなければいいのですが、修理で出したら交換で戻ってきたという場合、修理業者がドライブを再利用していると、リモートであなたのパソコンのライセンス認証が解除される、というわけです。(いくら自分のシリアルだと主張しても、もともとオリジナルの本家本元のドライブは別の人が別のパソコンで使っているわけですから、あなたが違法改造者ですものね)

しらないとハマるので注意したいですね。

あわせて、64Kフォーマットの記事もお読みください。

外付けハードディスクを快適に!

USBメモリーをキビキビ高速に!

InternetExplorer11を10に戻す

すごいバグ、致命的ですね、メモリリークにjava破壊も

なんだか、GoogleもIE11に正規切り替えで古いIEをサポートしない、ということで、アドビフラッシュもIE11寄りということを「某そっち寄り信者」がネットで噂しているようで、これは「体験しないとダメ」だろうと思い、やってみました。・・・実は、半信半疑なので・・・特にウインドウズかぶれのDOSマシン寄りの意見はろくなものがないので・・・悪いけど・・・

私もDOS使いだけどLINUXなので、ウインドウズはどうでもいい。どちらかといえばUNIX寄りなので、マックも使う。ウインドウズは仕方ないから使ってるけど、ウインドウズもかなり使い込んでるので、たまにパソコン講習会の講師とか相談員を任されることもある・・・

さて、問題のInternetExplorer11だけど、まずメモリーリークチェッカーでリーク状態を測ってみたら、ひどいことになっている。Javascriptでオブジェクト回帰のメモリー管理がミス、ウインドウロケーションの座標判定もミス、その他、リアルタイムのイベントハンドラもエラー・・・

ちょ、、これ故障ってレベルじゃ?!!

ネットも検索してみたら、出てくる出てくる・・・・

・IE11メモリーリーク
・画面が真っ白で何もでなくなった

その他にも、グループウエアで予定表が全消失(IE11か?!)とか、代理店システムで使っているエンタープライズシステムが機能停止になったりと、特にジャバ(AJAX)がらみのインターフェイスでバグだらけ。ノーマルなHTML4準拠であれば問題ないが、HTML5対応のワードプレスもjetpackで一部の機能が非表示になったり、機能停止したり、ツイッターもフェイスブックもかなり動作挙動不審になり、投稿した記事を更新しても反映されなかったりしている。

故障・・?

これ、故障ですね。しかもCPU温度も通常よりかなり熱くなっているので、メモリーリークで無駄なプロセスでも発生して処理負荷もかかってる感じ・・・

あと、ウェブメールもどうもうまく表示されない。代表的なGメールもダメ、ヤフーメールもなんか画面が半分しか出ない、その他、いろいろなjavascriptで画面サイズやメールボックスを判定しているウェブメール系のほとんどすべてが、画面が半分しか表示されない・・・Gメールとかは、ソースを見ると、ユーザーエージェントコードでIE11のときだけ処理を別駆動させるなど、いんちき対応で頑張っている模様・・・(ようするに故障を認めた、ということだね)

これは、InternetExplorer10に戻すしかない!


コントロールパネルから3ステップの操作で戻せるのでご紹介します。
(Windows7でご紹介)

1、コントロールパネル→プログラムと機能→インストールされた更新プログラムを表示
2、Windows Internet Explorer 10 (右クリックでアンインストール項目を表示)
3、画面に従い再起動する

なお、ランゲージパックから削除しなくても、本体のアンインストールで余計なものも一緒に再起動時に削除してくれます。


ついでに自動更新プログラムからも「非表示」にしておく。

ドキドキプリキュア3種の神器

そろそろ終盤なので映像まとめなど

それぞれの名前はこんな感じ。

Miracle Dragon Glaive (ミラクルドラゴングレイブ)


Magical Lovely Pad (マジカルラブリーパッド)


Eternal Golden Crown (エターナルゴールデンクラウン)


映像からの考察・・・ただの空想なので注意してくださいね。(公式情報ではありません)

この3種の神器だが、30話に伏線があるように、それぞれのキャラにオーバーラップがあるように思われる。まず、ここに出てくる色から見ると「緑(鏡)」「青(冠)」「赤(槍)」で、それぞれ鏡=キュアハート(1万年前のプリキュアのオーバーラップ映像登場)で30話で扱われた。

すると、ここに重なるプリキュアが各位存在するとして、青がキュアダイヤモンド、赤がキュアエースとすると、アン王女のドラゴングレイブはキュアエースが持つ形にも考えられる。

キュアエースの伏線は、コンパクトやルージュなど、アン王女の「身の回りの美容グッズ」が変身アイテムないし攻撃アイテムになっていることや、初めてのトランプ王国に舞い降りたキュアエース(39話)の「なつかしい感じがする」など、アン王女のなんらかの伏線であることは確定であろう。

すると、謎は2つ。

キュアロゼッタ(黄)が何なのか? そして最大の謎が「キュアソード」となる。

レジーナは、トランプ歴史の裏を返せば、アルジーヌであり、つまり1役2面という存在であるから、青レジーナ、赤レジーナで、それぞれがレジーナ&アルジーヌを演じていると考えてよいだろう。

表裏一体 ここがテーマになっているように思える。 最後は、本当は自分が何をしたいのか、実は自己中(ジコチュー)も愛(アイ)も、どちらも表裏一体でどちらも強い意志には変わりない。それも含めて自己中(ジコチュー)というじゃないの?という問いが最後のあたりにきて、自分のために欲しがるか、相手(自分以外)のために意志を通すか、それがジコチューと愛の違いというテーマになっていくように考えられる。

そのため、レジーナが槍を抜けたのは、自分のためではなく「パパのために守る」という意志にミラクルドラゴングレイブが反応したと言えば伏線になってくる。プリキュアたちは、自分たちのためにミラクルドラゴングレイブを抜こうとしたことで、ミラクルドラゴングレイブが呼応してくれなかったというオチ。

そうなってくると、やはり最後ひとりぼっちになって涙するのが、どうもキュアソードになってくるように思う。キュアパイン(もとい)黄色プリキュアことキュアロゼッタは、いわゆる神器の鞘のような存在として考えればよいのではないか。

やはりキュアソードが涙する、なんかそんな最後の展開になっていくような気がしなくもない。そして1話のキュアソードの「何も守れなかった」の涙につながり、それを含めて、今作はハートがその名の通り「みんなを包み込むハート」で締めくくるかもしれない。そう、トランプ王国やキングジコチューも包み込むハートで、愛で世界を救うという流れ。 最後の3〜5話あたりには、あいちゃん覚醒でお兄さんとアン王女公認の必殺技が出てくる気がしてならないが、それもまた楽しみ。

・・・・以上、39話の妄想ブログでした。

おしまい

サラリーの本当の意味って?!

おどろき発見、言葉に隠された真実を学ぼう

salary サラリー、一般的には賃金と翻訳されるが、ラテン語では「sala(サラー)」であり、これは「塩(Sal)」の意味である。英語では、salad(サラッド)であり、塩っぽい味のものを総称する言葉であり、日本でもお馴染みの「サラダ(salad)」の意味である。(実話ですよ)

で、このsaladだが、野菜サラダという名称が日本でも有名だが、いわゆる直訳すれば「塩かけ野菜」である。しかし野菜を食べると言う習慣は、実のところ、野菜が健康に良いとされ始めたのは歴史が浅く、欧米では肉がメインデッシュであり、日本こそ穀物(食物)を食べるが、欧米では野菜をメインに食べる習慣は無い。

つまり、野菜は家畜の餌「ブタの餌」であり、最近になって、豚の餌が人間の健康にも役立つことが知られはじめ、「塩かけ豚の餌(野菜)」としてサラダと言うようになった歴史がある。

つまり、サラリーの語源とは「豚の餌」である。

月給という形でエサを会社から配給され、サラリー(豚の餌)という名称の「食べ物交換ツール=賃金」を受けて、わざわざ自分で食料と交換しにいかなければならない。江戸時代はちゃんと米で年貢を納めたり、米を報酬としてもらえたものだが‥‥

今では自分で交通費やら時間というものを消化して、これらエサを自分で交換しにゆかねばならない‥‥‥しかもサラリー・マンは、このエサ配当システムに対して誰も文句を言わない。むしろそのエサ配給量つまり賃金に応じて「喜ぶ」という摩訶不思議な価値観すら見えかくれする。これは現代資本主義社会による集団洗脳であろう。

古代ローマで兵士に給料として支給された塩を買うための金の単価も「sal 塩 (cf. salad/サラダ)」と呼び、海に行けば誰でもいくらでも得られる食料補助剤(調味料)のひとつであった。

塩を買って何をするかと言えば、肉を柔らかくしたり、野菜にかけて食用にするわけで、やはり「サラリー」とは人間のエサということになる。

つまり、サラリーは「豚の餌」ゆえ、サラリーマンには失礼かも知れないが、現実の話をずばり言えば「豚のエサ需給者=サラリー・マン」ということだ。

わたしもそうだが、サラリーマンには申し訳ないが、真実である。それもまた人間社会なのだ。

真実に目覚めていても、もう巨大化したサラリー社会(豚の餌)は、世界人類の巨大な養豚場にしかならないが、そんな豚にも誇りはある!

「飛べない豚はタダの豚」某アニメの名セリフの重さがひしひしと伝わってくる。

サラリーマンだから「豚に真珠」ではなく、サラリーマンだからこそ「豚に(も)真珠」が似合う生き方を見つけたい。

firefoxでプラグイン更新警告を非表示へ

Firefoxで画面上に表示されるプラグインの更新を表示させない方法

URLに「about:config」と入力する。

plugins.hide_infobar_for_outdated_plugintrue に切り換える。(検索欄にキーワード入力すれば楽)

これで、プラグイン側がサポート更新しなくなった古いパソコンや、自作プラグインで過去バージョンのチェック、また配布プラグインの旧バージョンでの動作チェックなどで、毎回プラグイン警告は出なくなります。

セキュリティの脆弱性で危険というのは「理想」ではわかりますが、どこまでをもって脆弱というのが定義がありませんから、そんなに慎重になりすぎるのも、果たしてどうかと思います。まして実名登録のfacebookや常時監視のgoogleクロームの方が、明らかに「24時間常時脆弱状態を露呈」ですがね‥‥‥笑

ipad2を解約したらwifi一括再設定

今つかってるiphoneのプロフィールを移転して便利に

以前も書きましたが、ジェイルブレイクなしに「iBackupBot for iTunes」というアプリでiphoneの中身をひろってモバイルコンフィグを移動すればWIFI接続ポイントが使えます。FONとかmobilespotとかですね。

iPhone WiFi接続プロファイル移転
http://blog.communes.jp/honoka/entry/691

ipad2を解約したら、WIFI一括設定で使われていたi.softbank.jpのメールがキーになっているので、このメールも当然解約になりますから、WIFI一括設定プロファイルがもう使えなくなるわけです。だから、ソフトバンクから無料配布されていた「FONルーター」も使えなくなります・・・・・ あひゃーっ! (でもご安心あれ)

意外と落とし穴・・・

もっとも、ソフトバンクを全解約しているなら、WIFI接続スポットの利用権利はありませんから、あきらめてポケットルーターでも使ってくださいって話になるわけですが、iPhoneをまだ契約中であれば、そちらからWIFI一括設定プロファイルをipad2に移動して、マクドとかシアトルズカフェとか、スタバとか、びっくりどんきーとか、いわゆるFONやmobilespotがサービスされているファミレスとかコンビニで無線LANが使えるわけです。

iphoneとipad2なら機種が違うから・・・というわけではなく、iphoneのプロファイルが生きているなら、それをipad2に入れて使えますね。(実験済)FONルーターの認証もマクド認証も駅前のカフェスポットでも認証が通り、しっかり使えてます。

ただし、iphoneのメールが生きていなかったり、そのメールのパスワードが異なっているならアウトですので、そこは暗号化がかかっているので、ファイルをネットで公開できるようなものではありませんから(個人情報&メーカーライセンス問題)、セットアップのヒントまでということで、ご参考になれば幸いです。

プロファイルはこれですね

ちなみに、FONルーターは、いちいちWIFI認証しなくても、普通にFONルーターの底面に書いてあるパスワードをipadに登録すればいいだけです。

iphoneで着信拒否の方法

フィルター機能が無いので手動なのぜ

iphoneのいまだに問題点と言えば、「電話」としてのベタな機能が不足している。

テレオペセンターみたいに電話番号とかで振り分けるフィルターが実装されていない。

で、めんどくさいのが間違え電話とか非通知電話・・・

まあ、着信する分にはこっちはお金がかからないので、相手してあげてもいいんだけど、ケータイに電話するシチュって急ぎのことが多いようですから、ていねいに間違えてることを教えてあげても、けっこう相手がイラっとして逆切れされてしまうこともある。

そこで、さっくり拒否するには、本体右上にある「電源ボタン(スリープボタン)」を押す。

これで拒否応答

番号によって、自動的にスリープボタンを押したことにするフィルター機能なんちゃ、朝飯前で作れるはずなんだが・・・C言語で作っても、そんなにめんどうなプログラムではなさそうだし・・・・あきらかなベーシックな機能の不足ですね。着信音の振り分けがあるのにねぇ・・・電話番号ごとに着信音を振り分ける、だけではなく、拒否応答に切り替える、を追加すれば完成じゃまいか。

まあ、電源ボタン(スリープボタン)をおしましょう。相手もそれで気づいてくれればOKだしね。

master of epic酩酊マクロ・盾マクロ

酩酊 センスレス

/locktarget off これを入れること。
入れておかないと、useitemの対象で処理判定のラグと思われるバグのような挙動になります。そして、もうひとつ大事なところが、センスレスの後にバンテージなどをマクロ設定することです。センスレスの前にしてしまうと、肝心なときにセンスレスが発動せずに包帯だけ発動してしまいます。慌てて2回押しても、処理待ちになりますから、そのわずかな隙にダメージを食らったりします・・・・

つまり、バンテージは<1>で消費するも、ドブロクが飲まれなかったり、その後に続くセンスレスが肝心なときに発動しなかったりします。特に「イマぞ!」という時に回線や処理負荷で余計にお手上げに‥‥

ようするに、センスレスを先に仕込んでから、後の行にバンテージを入れることが大事です。

わたしの酩酊マクロ

/locktarget off
/useitem [ドブロク]
/cmd [センスレス]
/useitem [シルク バンデージ] <1>
/cmd [醸造]


最後の醸造は覚えていないダミーのためのコマンドです。連打した時に無駄にuseitemされるのを防止するのと、cmd判定のリセットで、こんな感じに最終行にダミーコマンドを入れておきます。1行加筆されることで、pause 0の効果も出ますしね。

シルガ+スタガ、シルガ+リベガなどの裏盾とか連続cmdをマクロにした場合も有益な連続防止テクです。

裏盾はlocktarget offは不要で、以下で実装しています。

わたしの裏盾マクロ

/equipitem [*エルアン*]
/cmd [シールド ガード]
/cmd [バッシュ]
/cmd [スタンガード]
/cmd [醸造]

バッシュ連マクロは、必要に応じて。

ちなみに、中の人のメイン職は「回復ヒーラー専門プレイヤー」です。
近接操作は超ヘタレです。

iPad2解約とアレコレソレ

キャンペーン購入品でしたが満足でした

あれからもう2年が経過したんだと思うと感慨深い。

そう、2年前のいまごろに、ソフトバンクアレコレソレキャンペーンを申し込んで、3G対応のipad2を手に入れました。家族で手に入れたので2台ですね。このキャンペーンは、当時入手品薄だったiPad2が実質無料で契約できる、というもの。あくまでも無料というのは、3G回線利用料の話であって、まさか本体を無料プレゼントということではないので、本体の料金は「当然」払うわけです。

悩んだのが、プラス3万円出して、海外のSIMロックフリーモデルがいいか、それとも、ソフトバンクSIMロック付版がいいか・・・これもジェイルブレイクコミュでSIMロック解除の手順を聞いたので(日本人で解除した人がいたわけで)、おなじみのいつものコミュで相談してサクっと解除。サーバーズマンの490円カードで外でも使えるわけです。まあ、シムロックフリーを買えば、お値段がウン万円も高くなるけど、それで一発で済むので、ツテやコネ脈がない人には、そちらをお勧めしますけどね。

結局、SIMアンロックと同義のiPad2を実質無料で購入できたわけです。今でも使ってますよー。

そして無事に24か月。割賦払いも終わり、いよいよ25か月目、つまり今まで無料とされてきた「3G回線」そして「Wifiスポット」の料金がかかるわけです。

さっそくソフトバンクの公式プラチナショップにいって相談してきました。

iPad2を使いづける場合・・・・
・月額1780円(SIM利用料)
・WIFIスポット490円

合計2270円〜+パケット使った分(またはデータ回線専用のフラット満額契約)

なるほど、料金プランが違うんだ。だからSIMも白く、データ専用SIMだからiPhoneのSIMを刺してもエラーを言われて、同じソフトバンクでもiPhoneのものは流用できない・・・料金設定もまったく違い、てっきり「アレコレソレキャンペーン」って、2年後からは390円だかそのくらいでWIFI利用料だけでずっとワンコインで使えるものと思っていたら、データ通信専用SIMの基本料+WIFIスポットの3つがかかるとのこと。

じゃあ、しばらく使ってから、やっぱり解約でいいですか?と聞いたところ、

さすがソフトバンクのプラチナショップさんだけに、とても丁寧に回答して頂けて、25か月目になってしまうと、違約金の9975円がかかる話をしてもらえました。

つまり、「やめるなら今でしょ!」

ということで、無事に解約してきました。本当はゴロの良い電話番号だったので、番号だけでもナンバーポータビリティやソフバのケータイで使えないものですか?と聞いたところ、データ専用SIMなので、一度解約しか手が無いそうでした・・・・残念無念・・・

まあ、また運よければ、ということで、さようなら、私のデータ専用090ナンバーちゃん。

結局、24か月を過ぎて、+1か月以内での解約であれば、9975円の違約金もなしで解除できますので、ちょうどどんぴしゃの解約になりました。

あと、相談させて頂いた部分としては、2台使っているので、もしも何らかの拍子にリセットになったり、リカバリーでやりなおしたときに「アクティベート」できないと困る旨を相談したところ、本当ならば解約であればSIMの返却が義務付けされているのですが、ちょうど2台契約なので、1台の方は(内緒で)無くしたことにして、1台のSIMのほうだけ返してもらえれば結構です、との素敵な回答を頂きました。

まあ、ジェイルブレイク品でもあるので、転売することはありませんし、もう既に別のSIMカードでリカバリーからのアクティベートの実証も試験済ですから問題はありませんが、万が一、純正のSIMが必要な時に備えて、1枚は大切に保管させて頂くことになりました。

やはり、日本古来からの本当の日本のメーカーである日本鉄道無線、そしてその後に日本無線、そしてJ−PHONEとなり、その後に引きついたソフトバンク。ドコモのような中華の役員でひしめいている中国企業とか、意味もなく英雄(エイユウ)を名乗る韓国資本のAUとかより、日本の由緒ただしい日本鉄道無線のソフトバンクはありがたい限りですね。社長が在日の血といいう人種差別からソフババッシングなる中国びいきの心無い日本人ではない「ジャップ」のイジメもありますが、まあ、そんな日本人じゃない連中の言うことは無視して、正しい日本の通信企業としてこれからもソフトバンクには大いに期待していきたいと思います。

そういえば、ドコモとか発音が日本語じゃないなあって気味悪いと思っていたら、あちらの中国圏の言葉のようですし、似たものに、ジャスコ(ジャストならわかるが・・・)あと、AEON(イオン)これもIONならわかるが・・・どうも中国や韓国の響きがプンプンしますよね。

どこの世界に、そんなDo Communicate Mobileとかいう名前をつけるやつが日本人にいるの?って感じで、明らかにあとからドコモを無理やり読ませてるだけでしょうしね。(英語からしても、なんでDo communicate・・・文法というか英語の響きでもオカシイでしょう。)

I do communicate とか、いわないよ。それにそこを動名詞にもしない・・・そのまま動詞でしょう。「Do」が意味不明・・・って、ネイティブスピークの英語圏の方も言ってましたしね。やっぱりなんかアチラのお言葉なのでしょうね、中国方面の・・・

もともと電電公社でよかったのに、中華財閥の圧力で、嫌なほど解体されてしまったのが電電公社であって、結局、中国の圧力でNTTが誕生したわけで、そのほとんどが税金でインフラを作り、完成した後には中国が政治的に圧力をかけて税金をまんまと盗んで「民営化」したわけで、やっぱりドコモはちょっと怖い気がしますね。そもそも、自動車電話の中国系の中華の企業でしたしね。

JAL123便墜落事故 帰還への挑戦

立体音響技術による復元

日本航空123便墜落事故 帰還への挑戦のSWFフラッシュ収録より、サウンド部分を独自のノイズリダクション技術と立体音響によって仕上げなおした内容となっています。インターネット検索からのフラッシュ公開コンテンツの動画編集バージョンの再掲となります。原編集者の方には、よくまとめられている資料コンテンツの公開を感謝申し上げます。

会話優先でヒスノイズの除去やハムノイズを処理していますので、会話の一部に音割れが生じていますが、いくらかは会話のやりとりが明瞭に聞こえていると思います。

特に初めの17秒は明らかに「ギアみてギア」「やってる?」「ボディギア」という会話が聞こえますし、8分23秒はエンジニアの音声「ハイドロが落ちた」と明瞭に聞こえます。報告書にある「オールエンジン?」とはまったく聞こえません。また、油圧の方も報告書にあるような「ハイ!高度落ちた」には聞こえず「ハイドロが落ちた!」とはっきり聞こえます。これは1回目のストールによって最後のわずかに残っていた油圧も落ちたのではないかと考えられます。そうなると、エンジニアは常時ハイドロプレッシャーゲージを慎重に見守っていたことがうかがえます。

報告書の解釈にある「ハイ高度落ちた」とエンジニアが言っていたとしたら、油圧や温度また電源管理パネルを任されている航空機関士からはALTメーターは見えないはずです‥‥それにボイスレコーダーの呼応スピードからも瞬間に見たと思われるメーターはハイドロ計器ですしね。そして、この後に航空機関士がエンジンレバーの操作を申し出るわけですが、最後の望みの綱のわずかなハイドロ油圧もすべて落ちたために、機関士としてパネルを管理する作業の必要性が無いと感じて、他にやれることを探し、目を中央に向けて、スロットレバーの操作を申し出たと考えると、自然にイメージ映像が浮かび上がってきます。

その前の「ハイドロがぜんぶおっこちゃってますからね」の主語は、4つの油圧計器の降下の意味であり、8分23秒でいう「ハイドロが落ちた」は、そのプレッシャーゲージの「中身」が空になった、と考えると、主語がそれぞれ違っているものと解釈できます。(1回目のストールまではいくらか油圧は残っていた。もちろん操作に耐えられるほどではなく・・・そしてここに爆発音らしい音も入っている。)
また、1分30秒の部分でも、何かの音響合成で消されようとしたような爆発音がまじっているように聞こえ、ドーンの「ーン」だけ残って聞こえています。理由はわかりませんが、爆発音の部分を音響技術でイジって消そうとした後ではないかと聞こえます。コックピットで何かにぶつけたような音にも聞こえますが、他の部分の音と比較しても、最初の後方(というか波形でいうと中腹のギア部分の爆発?)の爆発音に似ていますし、その数秒後にすぐにキャプテンが「なんでこいつ‥‥」と言ってます。

後方で爆発した場合は、胴体に響いて記録される波形が、全長分の長さ「l値=70.6m」に匹敵するエコーがかかりますが、それが半分以下の30mくらいのあたりのエコーに思われます。そのあたりの爆発と考えるとボディギアあたりですし、また、航空機関士は常に客室の圧力ゲージを80%維持するように計器メーターを常に見ているわけですし、航空機関士のパネルも写真にあるように客室エアープレッシャーの制御が目の前に配置されていますから、それを見ていないわけがありません。圧力隔壁が破壊されて尾翼が吹き飛ばされるほどの威力であれば、空気砲以上のパワーとなり、その発射時の瞬間減圧は半端ではないでしょう。そんな急減圧を機関士が見落とすわけがないと自然に考えられます。実際にハイドロプレッシャーはすぐに報告していますからね。

そうなると、音響から言えば、まず先にボディギアに何らかの損壊が生じたのではないか?当時のボディギアはロック機能は搭載されていなかったらしい。

引用「機内には瞬間的な減圧によると思われる霧(乗客らは「煙」と捉える)が発生しているが、「隔壁に穴が開いた」ような急激な減圧は生じていない」
http://laniusbucephalus.blog49.fc2.com/blog-entry-221.html

また、爆発音のエコー解析からも、例えば仮説だが「ボディギア」の格納扉の内側で何らかの爆発(タイヤのパンクなど)が生じ、コックピットではボディギア「DRマーク」だけが点灯し、機長と副機長がこれにいち早く気づいて「ギアみてギア!」という会話に至ったのではないかと考えると、とても自然に理解できる。

また、この部分がまさに「荷物の部分」であり、機関士が話している「うしろの荷物」にも一致する。あくまでも「うしろ」とは、垂直尾翼の直下ではなく、まして、そんなところには荷物室など存在せず、そのくらいはキャビンアテンダントも承知しているから、「尾翼の下が無い」というような話になるわけもない。操縦室からみて「うしろ」ということであり、場所的には中央後方ということであろう。

それを「ギアが破壊した!?」と機長は直感し、その後に出てくる会話においても「ギアだしましょうか?」の機関士の投げかけに対して、調べもせずに即座に「ギア下りない!」と即答している。

すると、やはりギアの破壊が第1に生じ、その後にいくつかの爆発音らしき音響技術で伏せているような部分で、何度かにわけて垂直尾翼が破壊していったのではないだろうか。

相模湾上空で破壊されたとする垂直尾翼は後の方まで実は残っていて、その証拠に海からJALマークのついた垂直尾翼の残骸がひきあがっていない。その他の部分は見つかっている。つまり、この相模湾上空の時点では垂直尾翼は残っていたと考えられる。

その後に何度かの空中破壊によって粉砕されていくことになり、墜落地点では垂直尾翼が存在していない話につながる。

そうなると、実はもっと別の理由で破壊したのではないだろうか?

それは何か?ひとつのヒントとなるのが構造的なネジレと、確かにボイスレコーダーの爆発前に収録されている15〜30ヘルツの音にあると考えられる。つまり、垂直尾翼の振動(フラッター)による破壊である。音でいえばボーといった深い低音であるが、エンジンのものとは明らかに違う。
http://www.alpajapan.org/kannkoubutu/genatsu/PART41.HTM

また、ギア異常が発生すると自動的に減圧されるため、霧状の煙が出ることになる。その後、ギア側を通っている制御油圧に損傷が発生し、油圧がロストしはじめ、「ギアみてギア」にあるように、ギアが何らかの原因になっているように思われる。

機長は爆発音と同時に、コックピットのギア「DR」ドアマークが点灯し、それを見てギアの破壊ないし故障と瞬間に把握したのではないか?

そして、ここでひとつの仮説を考えると、既に機体はフラッター破壊を抱える状態であった。アクロバット飛行するわけではないので、垂直尾翼の状態は水平方向の制御(ダッチロール発生)を抑えられるには十分な耐久性能ではあったが、フライト後から発生したと思われるフラッター破壊の恐怖(異様な振動)は機長たちは感じていた。これは声の波形が、その瞬間の爆発音にもたらされる緊張感の音波波形ではなく、かなり10分以上も前から「緊張」を感じている音波波形であるという指摘に基づく。

音波から導ける点をまとめると
1、10分以上前から機長たちはかなりの緊張であった(乱気流レベルじゃない大きな異変)
2、30ヘルツくらいの大きな振動が発生していた(フラッター破壊前兆)
3、爆発は機体の長さからみても30mあたりで発生している(エコー解析)尾翼なら70m後

CVRの設置場所が後方また前方いずれにしてもボディの中央あたりの爆発音と考えられる。

また機長が最初に指示する内容が「ギアみてギア」であり、その後、確認のために細やかな指示をせずに、わかるでしょ?といわんばかりの軽いタッチで「やってる?」と聞いていることから、副操縦士(当日はCAP席と入れ替え)もパネルを見ればわかるでしょ、という、位置にある何らかの計器が想像つく。それは、決して「隔壁のプレッシャーみて」!とか「客室の気圧プレッシャー見て!」と航空機関士に指示していないことから、墜落原因は握力隔壁の破壊による客室の急減圧ではなく、ギア室の損壊によるパネルのOPENに基因し、片足だけがむき出しになり(おそらく右の破壊)、そのため、右の扉の損壊(クラック?)に気づき、右のギアの空気抵抗により機体は右に傾き(既に油圧はドロップしているため動かせない)、その後、エンジントリムによる平行バランス制御また残油圧によって微調整を行うも、しばらくして「なんだこいつ!」の数秒前の幾度かの破壊音にあるように、ギア破壊による「機体のねじれ」が垂直尾翼のフラッター破壊を誘発し、その後、上部方向舵のフラッターを防止するための8個のマスバランス(バランスをとるための錘)の損傷・脱落、などにより、完全にコントロールを失い、その後の何度かのフラッター破壊によって機体は大きく左右に振られてしまい、ついに失速して墜落したのではないか、と、個人的にはそんな仮説を考えてみました。マスバランスに劣化ウランが使われていたのは明らかなようで、ここに政治的な利害も関わっている話も聞きますね。そうなれば、上手な金の隠し場所としてのジャンボジェットの活用とも言える「消えた劣化ウラン」に関して注目されてしまうため、圧力隔壁による破壊で壊れた点や、矛盾があっても事故調査の答えを急いで劣化ウラン情報を早期に封印しなければならない「慌てぶり」が見え隠れする理由もまた合点のいくものとなる。わざと違う結果を出せば、間違いについて論拠の目が流れていくので、闇金隠しの「ウランのありか」について注目を受けなくて済む政治的な利点が生まれる。だからこそ、圧力隔壁でもドアでも破壊の原因はなんでもよい。むしろ真実ではない結果の方が圧倒的に都合が良いわけだ。

その他、聞こえる声で違うところは4分8秒の「R5のマスクがストップですから(?)」の部分ですが、「アールファイブのマスクが不足しているから」と聞こえました。ストップという表現は機能的な停止を示すものだが、一般的な人間であれば、離れている部分の「機能のスタート/ストップ」を唱えるには、それを目視しなければならない。よって「ストップですから」と発言するには「目視」が必要だが、そんな移動ができるわけはない。その「アールファイブ」という名称と「なんらかの場所」と考えると、そのR−5という場所あたりのマスクが何らかの原因で「不足する状況になっている」と考えるのが自然だろう。そうであれば「R5のマスクが不足しているから」が自然と会話になる。また、アールファイブとは、防毒マスクの「R5」のことを示したとは思えず、また、劣化ウランのマスバランスに対する防毒と考えるのは難しく、おそらく当時はそうしたジャンボの劣化ウラン隠し貯蔵庫という知識すら広くは知られていなかったため、ウラン防毒に対するR−5マスクと考えるのは難しいだろう。そこで、何の「アールファイブ」なのか調べてみたところ、やはり機体中央の右(車輪の上部あたり)のドア「アールファイブ(R5=右側5番目)のドア、ブロークン」と報告があったそうです。つまり、このR−5あたりの乗客に対する酸素マスク不足を懸念した回答が「アールファイブのマスクが不足ですから」と聞こえる。そうなると、ますます、右車輪「ボディギア」の破壊によって上部のドアにネジレが生じてドアが壊れ(クラックなど)、それだけの空圧ゆえ垂直尾翼のフラッターにより垂直尾翼も破壊していったと考えると、すべて合点がいくように思われます。
http://www.goennet.ne.jp/~hohri/n-gaiyou.htm

仮説まとめ

(10分くらい前から機長たちは異変に気づいていた=妙な異音と振動)

1、最初の原因はギアの損傷により機体のネジレ。
2、ギアの格納部が破壊(最初の爆発音=ギア見てギア!)
3、機体全体に強度的なヒネリが発生(R5ドアブロークン)
4、何度か破壊音が聞こえる(ドア裂傷、水平尾翼の翼根にヒビ)
5、じわじわと何度かにわけれ垂直尾翼がもげていく(4系統油圧破壊)
6、ハイドロが落ち始める(全ロスト、ここまで30秒程度)
7、なんだこいつ、の後に完全にコントロールを失う
8、ダッチロールがひどくなり機体が耐えられなくなる
9、同時にフゴイドも激しくなり劣化ウランのバラストが落下する

あとは上下の制御もきかなくなり、1.9G以上もの猛烈な垂直上昇と下降(失速反転気味)を繰り返し、揚力を失い、木の葉のようになっていく・・・・(フライト航路より)

ボーイング747コックピット
http://airman.jp/airman2011/archives/2011/08/boeing747-1.php
http://pps.main.jp/section41.html

音響技術が進歩した現代で何かできることがないかと思い、今まで培ってきた音響解析を施してみました。決して未来に風化させてはいけないと思います。

割れマインクラフトとは?

割れ、ワレズ、wares。つまり不正にシリアル番号や認証機能をダミーで埋め殺して、アクティベーションフラグを違法に有効化したクライアントのこと。基本的に、アプリケーションの機能ロックとは、すべて正しく動く状態のソフトウエアに一定の拘束具をかけることで制御しているわけ。つまり全機能が動く。それを妨害するプログラムをセキュリティと称して抑止している。このへんはアニメのエヴァンゲリオンの拘束具の話がわかりやすいかも知れませんが・・・

マインクラフトも同様に、基本的にそのままのアプリは「全機能」が完璧に動く。それをシリアル番号やメールアドレスといった認証プログラムを上書き(オーバーライド)させて、一定の機能をブロックするように拘束しているわけで、そのプログラムをひっぱせば中身の本体が完璧に現れる。これはどんなアプリケーションでも、基本的に備わってる脆弱性でもあり、ロックを解除すれば何でも動くのは当たり前の話。

いわば、駅の自動改札のようなもので、本来なら、某国のように、電車にはだれでも自由に乗れてしまうわけだが、それでは管理が出来ず、利益にならないからロックする。改札を壊してしまえば、本来の機能がむき出しになる。

そんなことを故意に行えば、著作権法違反になるので、クラッカーと呼ばれる犯罪者になってしまう。

さて、そんなこんなでインターネットの世界は、やはり「自由」だけにクラッカーも存在する。マインクラフトのアプリの拘束具を解除したものが配布されているケースがあり、これをWAREZ(通常は置かない商品という意味)と呼び、ローマ字よみで「ワレズ」の日本語なまりで「割れズ」=複数形と勘違いしておいて「ズ」をとって「割れ」と呼ぶわけです。

割れっぱなしで土砂降りのようにかってに振ってきたんだ、という言い逃れで、どしゃぶりのことを「torrent」(トレント)と呼び、トレントワレズ(torrent warez)のMineCraftなんていう呼ばれ方もするようです。

もちろん、著作権法違反の犯罪行為ですから、ワレズの利用は、もしもひょんなことで入手したとしても利用することは問題ですし、そもそもそうしたものを使おうと考えること自体が「盗み」と同じですので、やめるべきです。

私も、マインクラフトユーザーなのですが、あれこれと遊びたいゆえ、アカウントをいくつか購入しました。今では、クレジットカードの他に「ペイパル/paypal」でもう購入できるので、便利になったと思います。

さて、ワレズですが、実はマインクラフトはクライアントの購入に代金がかかるものの、マルチプレイいわゆるネットワークサーバーは自分で立ち上げて、自分でインターネットプレイで遊ぶ、というスタイルを取ります。そのままPC単体で遊びたいなら、シングルプレイでいいのですが、インターネットでみんなで街を作って遊びたい、みんなと冒険したいという場合は、自分たちでサーバーを立ち上げて自由に遊ぶことができます。サーバーアプリは自由に公式サイトから無料で配布されているので、あとは優秀なレンタルサーバーと高速なレンタルネットワーク回線を用意して楽しむことがでいます。ただし、ロリ○ップとか、さく○インターネットのVPSや独立ホスティング程度の、どうしようもない月額10万円以下のしょぼいレンタルサーバーでは、まともに遊ぼうとしても5人同時フルプレイは耐えられず、まあだましだまし使っても10人も入れませんでした・・・

しかも、クライアントさえ入手してしまえば、さきほど紹介した「ワレズ版」でも遊ぶことができてしまうわけです。サーバーがいちいちクライアントのアカウント登録状況を認証するわけではないので、遊べてしまうわけです。ただし1.4.7くらいまでの話であって1.6系からはかなり厳しくなっていて、ワレズが難しいと言われているようです。

ようは、オープンサーバーのマインクラフトマルチプレイ鯖で公開されているサーバーがあれば、そこにクライアント接続すれば自由にインターネットプレイができるというわけです。多くはオープンサーバーではなく、アカウントを個別に登録したり、住民登録したりして、なんらかのクローズドになっていることが多いマインクラフト事情ですが、それは管理のため仕方ないでしょう。

バリバリプレイするユーザーが5人も同時アクセスすれば、月額3万円で借りているサーバーが壊れてしまうこともあるからです・・・だましだまし使えば、まあ10人くらいは耐えられますね。ハマチは、まあ2〜3人でもうダメですし、そもそも転送速度が遅いので、ラグもひどければ、勝手にマグマダイブしてしまいますから、やはり安くてもしっかりした専用回線が借りられる月額3万円以上のキセノン8コアあたりで40GBメモリーのDDR5クラスを借りないとだめですね。

そんなこんなで、オープン非営利でやってるマインクラフトサーバーもありますので、紹介させて頂きます。無料で遊べます。住民登録不要で、そのままゲストで家が作れる、健全なサービスです。

接続先は minecraft.communes.jp

詳しくは http://communes.jp/sns/?cid=220

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