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Master of Epicのリンクデッド対策

ワードプレスの方に書いてみました。

よろしかったらどうぞ

http://blog.communes.jp/honoka/wp/archives/1756

ホームページ無料診断は受けるべき!?

お客がアクセスしてくれない・・・どこがダメか分からない・・・

みなさん、こんばんは。

企業やショップのホームページから、ボランティア活動やアート活動のホームページまで、世の中にはホームページがいろいろありますが、ホームページにいちばん求められることって何だと思いますか? 写真撮影やウェブデザインを通じて、かれこれ数百サイト以上のホームページ監修やホームページデザイン作成に携わってくることができましたが、実はすべて「アクセス」が大事です。

いわば、ホームページは、一般のお客様が検索を通じて来店してくるお店のようなものではありません。そして日記のようなブログやフェイスブックやツイッターと違います。 アクセス数が1日2000人(PV40000/日)くらいのサイトであれば、ログで分かるように、ほとんどのお客様というのは「検索経由」で99%アクセスしてきます。

いまの時代、URLアドレスを入力してアクセスするお客は誰もいません。

当社のホームページのアクセスはちゃんと玄関のトップページから来ているひとが多い??というのは勘違いで、それは1日さしずめ300人以下の集客(PV6000/日)のホームページでしょう。300人の内訳のほとんどがグーグルやヤフーやバイドゥでのBOTであったり、BOTのPCブラウザエージェントだったりするでしょう。

おそらく1日100人の部分というのは、会社の社員だったり、社長や役員だったり、また取引企業だったり、営業セールス企業による営業アポ用の調査で検索アクセスされただけの話です。

つまり、100人は全部が身内しか見てない・・・・

身内100人を毎日続けても、何十年もそのホームページを運営掲載し続けても、出会いたくもないヘンな投資ビジネスの勧誘セールスの電話だったりと、本当に欲しいはずの「インターネットからの新規のお客様」に出会うことはありません。

それをフェイスブックに求めても、さしずめ生活半径50kmの仲間たちは集まるでしょうが、名刺交換と同じようなものですから、マーケットの維持はかろうじてチャンスがあっても、全国へのマーケットシェアー拡大といった「ビジネスにはフェイスブックはまったく使えない」ということが浮き彫りになります。 フェイスブック広告アドバタイズサービスに申し込めば別ですが、月額50万円くらいかかります。それなら、ヤフービジネスエクスプレスやヤフーロコに月額20万円支払った方が、ユニーク数で1日40〜50人くらい新規顧客を連れてきますが、フェイスブックよりは2〜3倍の費用対効果が得られても、ホームページに求めていたはずの「ホームページ単体での新規集客はどこに???」ということになります。

あたまの良い人ならわかりますよね?

そう、そのホームページがダメだからお客が来ないのです。実は広告なんかまったくお金を投じなくても1日数万人もアクセスしてもらえるサイトがいろいろ存在しています。代表的なホームページは「ウィキペディア」でしょう。そして日本なら非広告で非宣伝なのに毎分数百人も滞在し、毎日数万人も見てくれるホームページでコミュネスというのものあります。

では、そこにリンクをかけてもらう? リンクつまり広告して宣伝してもらう?

いやいや、それでは話は本末転倒です。ここでご紹介しているのは、ホームページ単体で集客できるよ、という事例を挙げています。つまりホームページそのものを集客できる情報ツールに代えることが出来る!!というわけです。 実にこの私のブログも無広告で無リンクで、このブログだけで1日400人〜800人くらいアクセスが来ることがありますが、その理由というのが、根底に守られているサーバーにある、ということです。

いわば、ホームページはネットのチラシのような存在です。駅前のティッシュ配りのようなものです。

重くてうざくて主張の強いフラッシュ動画なんかティッシュに入っていたら、みんなその場で捨てます。誰もそんなの見ませんし、そもそも受け取ってもくれないのです。これは経営者はしっかり覚えるべきでしょう。 ホームページにはフラッシュはいらないです。 フラッシュの本当の使い方は、超フラッシュプログラムのスーパーエキスパートなコミュネスさんでもアドバイス講座でよく出ますが、コミュネスさんは、あのフラッシュ動画プレイヤーの開発から、クールでおしゃれなフラッシュまでカンペキに作ることができるIT企業さんですが、そのベテランプログラマーさんも

  • 「ホームページにフラッシュはいらない!」 使うべき箇所を間違えている。あれじゃ、SEO評価がガタオチだと思うよ。アレクサトラフィック評価サイトで見てみたらいいよ。すべての評価というわけではないけど、何も評価がデタラメなわけではないのだし、最近はヤフーやグーグルの検索トラフィック結果もデータベースで集計しているので、それなりにAlexaの評価判定は正確であっていると思うよ。

アレクサ ホームページ評価判定サイト
http://www.alexa.com/

自分のホームページが、どのくらい関心をもってもらえているか客観的に判定してくれるサービスです。入力欄に自社のホームページのURLを入力すると結果が見られます。トラフィックランク(Trafic rank)で300万位以内でなければ、まったくインターネットではホームページとしては価値が無く、まるで話にならない、ということでした。 確かにフラッシュをトップページに使っている地元の地方の企業のホームページほど、まるでアレクサ評価が低く、ひどいものでは Nodataとなってしまっています・・・・・ Nodata=こんなホームページじゃ誰も来ないよ!っていう判定ですね・・・・

アレクサでNodataなら、ホームページ作成料を全額返金します!というITホームページ業者は良心的ですが、(だって無価値なホームページという判定ですから)、地方には評価結果が「Nodata」なのに平然とデザインビジネスをしている酷い業者もいるので、みなさん注意してくださいね。 あなたがインターネットを知らないことを良いことに、見た目だけフラッシュでココロをゆさぶって騙しているだけです。フラッシュなんて無駄なものを取り付けられて評価をさげられ、まるで集客効果が生みだせないホームページを高額で買わせられている、ということです。

ご理解いただけましたでしょうか。

ホームページの要素にかかせないレンタルサーバーに、70%以上ものアクセスを獲得できる根底要素があり、さらにそれを30%のHTMLデザイン技術が相乗効果シナジーを生み出す、ということです。

例えば、ホームページにフラッシュ動画を入れたりすれば、アクセスが400〜500分の1くらいまで下落します。リピーターがほとんど来なくなります。新規さんの80%もほとんどSKIPスキップしてしまいます。フラッシュ動画は、まったくナンセンスです。

そしてメニューの画像もダメですね。あれでは1000分の1以上アクセスが減ります。

alexaやgoogleページランク、その他、サイト解析データでアクセス大幅下落が実証されてます。フラッシュはサーバサイド応答速度評価でかなり集客効果やSEOでマイナスのようですね。さくらイン○ーネットとかロリポ○プなどの激安サーバとかでは集客できない決定的理由だったりしますので、やはりサイトを構築するには、専用サーバを自社で立てるか、レンタルなら月額1万円前後のものを利用しないと、サイトのポテンシャル能力つまりフタによってあがるものもの上がらない、といったところですね。 また実績のとぼしい自宅サーバーでは、もうまったく話しにならないです。

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集客と反応が増える!SEOと内容の解決策をプロがアドバイス

そうしたサービスのなかでも、おすすめなのが、コミュネスのSEO対策付きの無料レンタルサーバですね。私も愛用しています。そしてアクセスが増えました。独自ドメインも対応してくれてますしね。

コミュネス無料レンタルサーバ(SEOが凄い!)
http://communes.jp/help/content.php?lid=45

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