ネットはただの道具なので、利用者の心構えだけで大丈夫
友人に伝えるためのブログなので、他人が読んでもよくわからないかも。
誤ったインターネットの利用方法
気になるものを調べるためにインターネット利用する X(罠です)
→ そういうヤツが多いことを知ってるので、情報提供側や検索サービスによってすべて情報は操作されている。
しかし非営利系サイトだけ例外:ウィキペディアなどは情報操作をしない=非営利サイト安心
なお、大手サイトでも営利サイトは利益のために情報を操作している/グーグル・ページランク・露出優先等
結局、いつまでも「使われるだけの身」だけであり、それとなくホームページサイトにいいように振り回されてしまう。個人ブログであっても、グーグル広告などによって視覚的脳内汚染がさりげなく行われてるため、汚染されていることには違いない。
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なんか更新早すぎるけど‥‥‥
主な変更点はアプレットの読み込み失敗への対策とのこと。でもこれIEじゃ外部ドメインのアプレットは読めないし、ロード対応もしてくれないのにね。ありがたいものです。ファイアーフォックス。
Firefox 3.6.14 で一部 Java アプレットの読み込みに失敗する問題を修正しました。
http://mozilla.jp/firefox/3.6.15/releasenotes/
女将の祭典!?のハズが、情報あんまり聞こえてこないですよねぇ・・・・
ひなまつりって、いろんなイベントがあるはずなのに・・・
まるでネット情報が耳にはいってこない地元のイベント情報・・・
まさかケータイサイトなんて懸賞プレゼントでも無い限り誰もみないしね。
あとはゲームオタクがケータイアプリでプチプチ、いい年こいてゲーマーか。
人のことは言えないかも知れないけど‥‥‥
でもゲームの中で地元のイベントPR情報なんて発信できるわけがない。
そんなゲームサイトなら誰も利用しないだろうし。まあ、いいんだけど。
最近のひとって、若者はもちろん、70歳を超えるお年をめした方もiPadなどでインターネットが中心だって言われてますよね。
大手のパソコン教室も80%が70歳を超えたiPad利用者教室が中心
そうそう、ひなまつり、いろんな旅館や温泉街でイベントをやってると思うんだけど、こんな感じで今じゃお年寄りもインターネット中心で、テレビは7%、新聞は5%も読まないっていう統計もあったりして、インターネットで宣伝しないとダメなんですね。
あと、某検索サーバーの統計によると、市役所などのホームページはあまりアクセスしないというデータもある。
そもそも市役所のホームページは「公的機関」の象徴だから、そこでイベント情報をやってしまったら問題が生じる。指定業者や出入り業者の行政で税金乱用だとオンブズマンに指摘されるからだ。
言ってみればディズニーランドもほら東京都の公式都庁ホームページで大々的にイベント宣伝するなんてことは一切無いわけじゃない。(いやむしろ千葉県の・・・?それも無い)
せいぜい「地元の観光地」として簡単に伝統文化みたいに客観的に紹介するところまで。そうじゃなければ、新興宿泊系のビジネスホテル企業から訴えられかねないからね。(うちらビジネスホテルも旅館宿泊業だ!なんで歴史だけで行政が差別するのか??税金の乱用のホームページだろう!と言われてしまいかねない。)
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しかしマーキーは治らずOSX
http://mozilla.jp/firefox/3.6.14/releasenotes/
ファイアーフォックスがアップデートしましたね。フラッシュに対するバグ対策のようでしたが‥‥‥
OSXでファイアーフォックスでマーキータグをつかうと、スクロール表示するはずの文字がベタで表示されたあとに上書きでスクロールするバグは治っていませんでした。
まあ、これから対策されるのを待ちましょうかね。
お仕事は常に周囲の支えがあるわけですが・・・・
かんたんな仕事の納品がえらく遅れて、どうしたか連絡しても電話もでない、そうしたら誰だってやっぱり不信に思う。しかも、やっと連絡ついたかとおもえば
え?そんなの知らないよ、だからなに?
と、・・・どれだけこっちが待っていたか気持ちがわからない人って、仕事はちょっと任せられない。
解決はとても簡単で
あ、ごめんなさい、忘れてた
とか、
あ、すっかり忘れてすみません
とか、
ごめん、もういちど内容聞かせてください
とか、
ごめん、連絡せずにオフを過ごしてたのよ
とか
それですべて誰でも許してくれるし話が終わるものを・・・・
知らないよ?だからなによ?文句あんの?
といわれると当然その後は収集もつかなくなり、どうしようもなくなるのは常識だろうし、仕事は任せられない人だなと周囲から見られておわっちゃうだけなのにね。
ひとこと「どうしたの?」に対して「ごめん。なになに〜でした」で終わるだけ。そこで意味も無く、相手が言ってくるのは心配しているからなのに「だから何よ?文句あんの?そういう約束だっけ?なんか契約書でもあんの?」みたいに返答する人がけっこう多い気がする。
自己中で、相手や仕事(クライアント)の気持ちが理解できない人が増えている気がする。相手は常に心配して言っているだけなんだけどね、クライアントの心配だったり、その人の進捗の心配だったり。
心配かけてごめんね
最近、これがいえない人が多いような気がする。
たぶん、自分も同じような迷惑をかけているのかも知れないから、注意していきたいわ。
これだけでも自分に大切なメモなので記事に残そうかなと
最近、ここでツイートするようになって、大きな発見があったのでメモ。
・ネットに欠かせない更新がすぐにできるようになった
・ネタを考えなくてもぜんぜんよくなった
・このツイートがネタになると発見!
日々のブログの記事で困ってるなら、まずはコミュネスつぶやきツイートをやってみることでしょうね。
自分はいいや、あとでまとめてブログ書くから・・・っていう人に限って、やらないんですしねぇ。
あと、ここのサイトのいいところ
会員登録しないとぜったいに読ませないよ!!!っていうサイトが多いじゃない。だから見かけ上の会員数ばかりぶくぶく膨れているサイトが多すぎ。
でも、会員の数ってまったく関係ないって感じ。
ここは登録しなくても読めるようになっているから、そういう意味で閲覧者数も会員数に含めて計算するなら、コミュネスって会員数2000万人を超えているみたいですしね。
ここはオープンで自由にゲストさんも読めるから、クローズサイトみたいに「登録しないと読ませない」っていう「閲覧者数」も会員として利用者として計算したらそうなるみたいですね。
そっか、コミュネスの会員数はあくまでも「投稿する人のアクティブ数」なんだ、って改めて認識しました。
元記事 http://communes.jp/sns/?p=topic&cid=140&tid=1751&s=100#106
関連ブログ http://communes.jp/blog/details.php?blog_id=3313&user_id=4829
某図書をボチボチと読みながら
なるほど、まあ、自分に当てはめてみると、なんで友達登録数が151人にもなったのか、通販サイトでもぼちぼと注文もくるし、何か共通点があったのかと調べてみると、なるほどと思えることをいくつかピックアップ
<<ネット成功の基本>> 友達作りも、通販サイトも
・毎日必ず投稿すること(更新の回数が大切/1日サボれば評価がリセット)
・同じサイトで続けること(ドメイン上昇評価へ)
・具体的な固有名詞をタイトルに書くこと(検索で重要)
なるほど、お客さんにたくさんみてもらうためには、インターネットでは必ずこうしなければならないんですね。
つぶやきツイートにも書いておいた
http://communes.jp/sns/?p=topic&cid=140&tid=1751&s=0#98
言葉の意味を再び学びながら
サクラ=サイトから何らかの報酬を受け取るユーザー
最近は、一般ユーザーがサクラとしてアフェリエイト報酬やゲーム内マネー通貨を受け取るため、新しいユーザーをサイトに引き連れたり、自作アプリの紹介でリアルマネーを稼いだり、紹介クリックや紹介メールの送信などを行っているが、すべてサクラとして定義されている。
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ニュージーランドの地震のニュースみてた。
NHKでは、多くのひとが利用しているツイッターで安否情報をやりとり、だとか、某個人の匿名ブログを出して現地の様子、だとか、検索最大手?のGoogleで安否情報を、だとか、
なにこれ?
ただの企業の商売ダケしか脳がまったくないアクドイ特定サイトを出して、公共の電波で紹介宣伝ですか??
かなり、これってまずいんじゃないの?
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まあめずらしい・・・・
フラッシュがクラッシュするとこんな画面がでるんですねぇ
ファイアーフォックスでのクラッシュ画面ですが、サドマックそっくりですねぇ。発想というか。
よく、良いものはまねする、とかいう企業ってあるじゃん、あれってまさに盗用だよね。アイデアを盗む、デザインを盗む、自分が考えたものじゃないのに、あまり広告していない宝石の原石のような会社のそうした光のようなアイデアを盗む
それで平気でいて、二言目には
「良いものはマネするのが当然だ」と、詐欺してい盗んでいることを棚に上げているサイトが多いと思う。そんなマネでいいなら、著作権法も特許法もいらないじゃんね。
アイデアひとつでも、他のものはマネずにむしろ大手サイトと名乗るなら「他サイトを紹介する」といった余裕ある態度くらいみせてくれないと、ネットゲームの世界でも、インターネットサイトでも、やっぱり将来というものが不安しかなくなっちゃいますからね。サービスもアイデアもすべて元のオリジナルをもっともっと大切にしないと、日本はすべてパクリばかりのつまんねー国にしかならないでしょうしね。
あなたの知っている「そのオリジナル」って、もしかしたらもっと前に誰かがやっていた盗作サイトなのかも知れませんよ。
なんでも、広告でまどわされて、耳にして、目にして、友達が使ってるから、なんでいうわけわかんない理由で利用している子供のような利用では未来はゼロでしょうね。
いろいろなサイトのオリジナリティが決して特許や著作権じゃなくても、他の良いものはきちんと認めていく「大人の社会」になれるといいですよね。まして人が多いサイトこそ、そうしたことを経営サイドで考えて、けっして詐欺らない社会にしてほしいですね。