我が家のきんぱいそう

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いまって、ゲーム標準で動画の録画機能がついてるんですね。ブログ用に低画質で圧縮したけど、けっこう見れますね。
とりあえず、プレイスタートなんですが、MMOというよりLVゲーのMOですね。
ダンジョンステージを攻略してランクを競い合ったりして、育成する感じのアクション感たっぷりの(思いっきり苦手な)アクションゲームでした。

さて、恒例によりあいも変わらず「魔法使い」になったのですが、どうやらこのキャラはジャンルで言えば「ソーサレス」の類みたい。メイジやウィザードの類にも似てますが、プリーストっぽい動きもできるようです。どうやら、転職すると「フォースユーザー」に昇格するらしいのですが、まあ先のことなんてよくわかりません。
Read Moreブログのカレンダーとか、無料サービスでいくらでもブログバーツが出てるんだけど、どれも「健全な無料サービス」なんてものはインターネットにはひとつもないので、かならず「業者広告」が入るし、テンプレとかにシステムに組み込んで使うわけだから、当然ながら個人情報は筒抜けで盗まれるワケだしね。
まあ、やっぱり安心して使いたいわけで‥‥‥
なら有償でもオプションサービスを利用するしか手はないのもインターネットの常識のようで、せっかくならコミュネスの公式サービスでカレンダーが無いかな?と探してみた。
あった!
カスタムオプションで組込実費だけ1回負担すればいいみたいなので、さっそくカレンダーを1個を申込んでみた。ソースもオープンソースなので、FTP経由で中身をチェックしたけど、どこにも穴もないみたいでホントに安心できた。
自由にスタイルでカラーも変更できるみたい。そのままで充分クールなので、これでいいかな。
使ってみた感じもなんか快適でいい感じ。カレンダーの投稿年月日から記事が探せればいいので、シンプルでよく出来てる感じ。
さっぱりまとまってドカ雨は降らないまま、もう猛暑に? いや〜〜あつい〜〜〜
もちろんエコのためにエアコンなんか付けません。電気代も更にエコのため扇風機も回しません。温暖化対策ですね。薄着でウチワでなるべく動かず、庭に打ち水したり、なんとか限界を感じる「チョット前」くらいまでは頑張ろうとか思ったりします。
昔の人はそうだったんだしね。まあ、とりあえず難しいことは抜きにして、自己中だけで好き勝手にやっても、未来に何も残せないし。
こういう時はあれです。ホームシアターで楽しみます。友達からプライベートホームシアターが届いてきたので、さっそく見てこよう。(怪談らしいんだけど‥‥‥あ、それで寒くなれますね。違う意味で‥‥‥)
ホラーとか怪談とかって、たしかに得体の知れないスーっとしたクール感はあるんだけど、終った後って妙に暑くなりません??(汗だくというか、あ、冷や汗か‥‥‥
まあ、体験談もまじえてますが、そもそも無料でサービスしてる「商用サイト」は、個人情報転売がサイト収益の70%で、残る30%が無関係な他社広告バナーの収益のようですね。
Read Moreネトフレの知人の紹介ですが、最近これをちょっと見てます。なんか続編の「釣りバカ瑛花さん」の方が面白いのですが‥‥‥まあ、いっか
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某国産動画サイトのプレミアム会員に登録して利用料を払ってることを自慢してたバカがいた。
ちょっと様子を見てきたら、違法にアニメのオープニングのサウンドを盗用して、映像だけくっつけて面白オカシクやってるだけだったので、その原本のアニメサイトの管理者にメールで聞いてみた。
そのアニメ番組のサウンドの著作権の2次利用を一般大衆に向けてライセンス提供していますか?
答えは、いいえ!
Read More某ホームページで読んだ話題だけど、なんか物悲しくなったので、インターネットをよく知らない人に向けて、おこがましいんだけど、まあ体験談を元に、アドバイス的なブログでも書いて見ようかなと思った。
いや‥‥‥それ違うんじゃ? でも、確かに今のほとんどのサイトは「サーバーにかかる費用」そして「スタッフの人件費」を、個人情報転用で賄っているということは、よく耳に聞く話しなのは事実ですね。そうして得られたサイト利益から、スタッフ従業員に人件費を捻出しているから、表面的にはユーザーサポートが無料というわけなのだけど、それって「別の形で料金を払っているワケ」なのだし、何らかの形でサイトがユーザーから利益を得ているわけで、表向きは無料に見えても、けっして無料でサイトが利用できているわけではないのよね。(かな〜り重要だよ、これ)
その某ホームページでは、そうしたことを知らないユーザーがインターネットでは大半なので、そして日本人の特徴である「みんなやってますよ?」というようにサイトが演出さえすれば、金魚のフンのようにぞろぞろ客が付いてくるから、それを捕まえるようにすると良い、あとは見えないところで利用者に見えないように「広告バナー」「個人情報統計」などを換金すればいいのだ、という暴露ネタが書かれていました。個人情報保護法のアナも指摘されていて、特定個人情報つまり「住所・性別・年齢・氏名・連絡先など」が無関係な人に漏洩さえしなければ、何に利用しても合法みたいです。(つまり広告業者はサイトに関係がある関係者というわけだから、無関係な他人には当てはまらないので、いくらでも自由に個人情報が転売できる法律だそうです)
それが日本のインターネットのまさに落とし穴なのよね。
まあ、そうした無知ユーザーを見てても思うけど「インターネットの仕組みを知らないで、よくまあ無料サイトを平気で利用するわね」ってアタシは思うけどね。でも、昔は実はアタシもそのユーザーのひとりだったわけで‥‥‥(他人のことは言えた立場じゃないんだけどね)
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