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チビアーツきゅあぴーち

しあわせゲットだよ

フレッシュプリキュア・・・・いま、このブログを書いている時代(2014年)からすれば、古いといえば古いですが、それでも人気のあるシリーズ「きゅあぴーち」(と思ってます)

基本的に髪が櫛でとかせない人形=フィギュアは買わないのですが、今回は安かったので思わず衝動買いしてしまいました。

チビアーツ「キュアピーチ」、けっこうこれハマる。

意外と重いんだ!というのが最初の感想ですね。ずしっ

もちろん、2.5頭身ですから自立しません。

スタンドなるものも入っていましたが、まあ、髪の重さに耐えられません。

しかも、関節とか髪パーツとか、ポロポロ取れます。はめ込むだけですが、とても緩いです。

でも、すごくお気に入りになりました。

むしろこういうめんどくさい方が好きかもですね。

いろいろパーツも入っていて、イースと一緒に飾ってます。

XEONってキセノンが正解と知り

てっきりジーオンかと思ってたら、キセノンが正解

レンタルサーバーなどでよくみかけるサーバーのCPU「XEON」の読み方がよくわからなかったので、某サイトで質問してみましたところ、てっきり「ジーオン」かと思ったら間違い・・・・「キセオン」が正解!しかも、それって特許庁の正式なものでした。

ジーオンは、いわゆる業界用語のシャレだそうで、・・・・ 

XEONはキセノン!しっかり間違えずに言えるようにしたいですね。

詳しくはこちら
サーバーなどのCPUのXEONって何て読むの?

リンクをクリックして勉強してみてね!

いいねボタンを外すとアクセスアップ

ふたつブログをやってるのですが、明らかのようです

ソーシャルボタンをいままでいろいろ付けていたのですが、付けた状態でずっと同じサーバーで運営したブログと、すべて外して運営したブログでアクセスを比較してみると、なんと「いいねボタン」を外したブログのインターネットからのアクセスが8倍以上という結果になりました。

なんだ・・・つけるとダメなんだ。

意外と使えるiphone3g

ただの電話ですが、ipod代わりにも

iphone5sやiphone6の時代に、何をいまさらiphone3gという話ですが、電話かけるだけならこれで十分な気がしています。ipodも下手に修理だすより、普通にiphone3gを中古で手に入れた方が安いという・・・

中古オークションで1500円くらいからあるiphone3gですが、手持ちのipod videoを修理しようとしたら、バッテリー材料代だけで2000円を超えるという・・・

世の中、複雑な「価格の時代」ですよね。 もちろん、安いバッテリーを買えば、中古でウソをつかまされるiphoneのバッテリー交換事情・・・それはバッテリーに限らず、パソコンでもなんでも同じ。しかも楽天市場とかアマゾンなど「大手サイト」で詐欺商品を扱う始末で手におえない。 実は大手ほど危険なんだよ、という、事情通のプロの助言も・・・

安全なのは専門の非営利サイトだけ。非営利レンタルサーバーのやっている通販サイト出店のショップがいちばん安全性が高い。

世の中、ややこしやー

弁護士のアドバイス回答サイトで

世界はインターネット・・・アテにすると自分にあてはまらない

最近では、いろいろな弁護士のアドバイス回答サイトが登場し、いろいろなケースに応じたアドバイスが書かれています。それはとても法律に理解の薄い庶民には助かりますが、しかし、そんな裁判は簡単なものではありません。

私も、実はよく裁判を傍聴にいきます。

社会見学ですね。基本的に傍聴可能です。ところが、あるケースでは、弁護士のアドバイスサイトをみて信じてアテにしたら、実はそうならなかった、という噂を聞いたことがあります。

すべて万能の回答ではない。

著作権がらみや、誹謗中傷、そして就活に失敗して企業バッシングしたら名誉棄損で逮捕されたりと、いくら事実でもなかなか「本当のことを言ってはならない社会」であることを覚えておきたいものです。

アドバイス回答をもらった!?

といっても、解決にはなりません。不安は少し解消されるかもしれませんが、裁判は裁判。やはり判決が出てナンボのもんです。弁護士は裁判官ではありませんからね。弁護士は弁護士・・・やはりそこはしっかり理解してサイトを利用したいものです。

もちろん、アドバイス回答をインターネットで情報として提供する活動は高く評価されるべきです。もちろん、いちばんは、次の世界をになう若者が、インターネットで非広告の健全なSNSサイトやブログで「本当のことを自由に言える社会」になっていくことが正しい道でしょう。

広告が掲載された弁護士アドバイスサイトやソーシャルサイトなどは、金儲けのためと言われても仕方有りませんから、しっかり利用者(も)見極めてインターネットを活用していですね。

100均でSDカードコネクター

5in1とかだけど、なんか十分つかえる

100均でいろいろ手に入る時代・・・・

もっとも、よくみないと、文具とか逆に高いこともあるので注意。高い例は、ステーショナリーで普通に封筒とか300枚300円とかで売ってるけど、100均では10枚100円・・・ 1個1円が1個10円もする。

そんな中、SDカードリーダーを100均で買ってみた。

意外と使える。

もっとも気の利いたパイロットランプ(LED)などは何も無いけど、動けばいい、という程度には十分機能を果たす。もっとも、接続すればパソコン側で状況表示などは出るのだから、接続状況や転送が光で見えるLEDライトが必要か?と考えると、なくてもいいわ、と感じる。

充電用NiHi電池なども1本100円・・・・ 

プリキュアの原典といえば?

セーラームーンではなく、ブルーソネット

実は変身バトル美少女モノというのは、セーラームーンより更に10年以上も昔に「花とゆめ」からブルーソネット「紅い牙」として、柴田昌弘氏が少女漫画で大人気ヒットマンガとして登場しています。

大型描き下ろしポスターやタペストリーなどもありました。

http://www.geocities.jp/msakurakoji/901Comics/36.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%85%E3%81%84%E7%89%99

セーラームーンは、竹取物語のまあパクリみたいなものですし、ドラゴンボールも原作起源でいえば名前からもまぎれもなく「西遊記(童子(しゅてんどうじ))」のパクリですから、いちおう、アニメ好きなら、これは常識として抑えておかないと恥ずかしいかなと思います。

孫悟空と聞いて、すぐに童子(しゅてんどうじ)が浮かばないならモグリのインチキですな。

まあ、プリキュアといえば、ブルーソネット! 原典ですね。 それ以前のクリィミーマミやペルシャなどは、美少女変身モノではあっても、バトルアクションの要素はありません。あっこちゃんもサリーちゃんもですね。

バトルアクション美少女変身シリーズの原典は、ブルーソネット!1975年8月ですね。このころの漫画家で少女漫画でいえば、夕月ひかるなどでしょうか。その後、夕月光氏の漫画はエロ漫画路線に転向してしまって私はあまり興味がなくなってしまいましたが・・・

ハンズフリーヘッドセット300円

もうそんな価格なんですねぇ・・・・BlueTooth

ハードオフにいって、いろいろみて来ました。最初は未使用の食器とか見てたんですが、パソコンコーナーもちょっと立ち寄ったら、なんとブルートゥースのiphoneのヘッドセット「AirーSounds」がなんと300円でした。普通に買えばアマゾン特売でも2100円ちょっとの品。まあ中古というのもあるのでしょうが・・・・ひとむかし前、iphone3Gでワイヤレスヘッドセットを買おうとしたら7000円とか言われて遠慮してたのですが、それより遥かに性能がよくて300円・・・

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001P7841E/

・・・・使ってみたのですが、音楽は聞けないタイプ・・・ というか、音楽は専用のチタンハウジングや桜の削り出しハウジングなどの10万円超えるヘッドホンを使っているので、5万円以下のソニーとかBOSEとかのしょぼいヘッドホンは音が酷いので使ってないのでした。(ただ、たんにドンシャリにしかなってない、こどもだましサウンド質)

まあ、ヒップホップとかメタルならそんなのでも良いのでしょうけど・・・・クオリティや躍動感なんてどうでもよくて、乗れればいい、ただそれだけ。もちろん、そういう需要も大事でしょう。否定はしませんは、自ら好んで聞きはしないのでね。

結果、300円で手に入れたものの、あれこれ6時間くらいイジッテみて、答えが出ました

・・・・・使わないなぁ・・・

300円でいい勉強になりました。

iphone5台持ちで月額5000円台

パソコンドクターのプロアドバイス

現在の6300円で話し放題(相手はドコモだけ)foma xi対応。発信する方がカケホーダイに加盟してさえすればよい。

しかし、本当に安いのか? 実は全体でいえば超高い。

私は家族5人でiphoneを使っているが、PCドクターのワンコインスマフォでパケット無制限に使い、外でメールチェックやLINEやスカイプそしてFREEPPなどのIPフォンも活用している。かつ、普通の090の通話もしている(それは月1500円)。

640円x4=2560円(IPフォン専用機)家族+LINE友+スカイプ
1560円x1=1560円(090発信着信対応)

合計4120円、これに必要に応じて通話が加算となるが、平均して全合計で5台で5000円前後といったところだ。

料金分で言えば 30秒20円なので、1500円ケータイと比較して、4800円の差なので120分つまり2時間の通話分となる。

ただし、1500円ケータイはIP無料電話(lineやFreePPやスカイプなど)で通話できるため、最初の呼び出し分を1回20円(30秒)で計算すると240回ほど相手を呼び出せる計算となる。

もっとも、普通にFreePPで呼び出してしまえば、そこは無料である。

ドコモで同じことをすれば6300円以上となる。

1か月240回の呼び出しとは、つまり、1か月30日として1日8回の呼び出しである。もちろん、無理にドコモに電話して呼び出さないと繋がらない、といったケースを想定しているだけなので、普通にFreePPやLINEで相手にメッセージを送り、IPフォンで通話で呼び出せばよい。

手順を覚えるだけ(何も普通のケータイと変わらない)

無料IPフォンではない相手を240回呼び出す場合に、はじめてドコモと同じ料金6300円になる、と考えてもらえばよい。

もちろん、ドコモだからといっても、かけた相手が「ドコモじゃない?!」という場合は、この6300円にプラス通話料が発生するわけだ。

相手が、ドコモなのか、IPフォンなのか、事前に調べておかなければ恩恵が受けられない、という点で言えば、別にドコモだろうがIPフォン(LINE)だろうが、関係ない話と言える。

知らない相手に240回も電話をかけることがあるのか・・・・

そこがポイントである。知ってる相手なら、別にLINEやスカイプで会話すれば済むのだから、ドコモのカケホーダイに加盟する理由もない。

iphone5台で家族全員が使いまくって、メールチェックやサイトチェックも

しいていえば、出来ないことといえば、外でYouTube動画を見ることが難しいが、これについては、ドコモもソフトバンクも7GBを超えたら回線速度が128KBITに下落させられてしまうため、YouTubeでHD動画は10分で500MBにもなるものも少なくないため、7GBでは140分しか見れない計算である。メールも受信したりしなければならないので、実質は120分といったところだ。

劣化コピーで良いのであれば、自宅パソコンから予め動画ダウンロードアプリで予約してiphoneにコピーしておけば24時間動画も見れるだから、別に外でどうしてもYouTube動画を見なければ困る、といったことは無いので、まったく動画サイトが見れないからと言っても、私の場合は何も問題がない。

1か月、たった120分の動画のために6300円も払う、と言い換えても良い。
5人でこの料金プランで使えば、ざっと3万円を超えてしまう。
動画は自宅で視聴したり、パソコンで予約してiphoneに転送すれば済む。

ワンコインスマフォの料金プランであれば、5台で5000円前後といったところだ。
あなたも興味があるなら、コミュネスのiphoneコミュニティを覗いてい見るとよいだろう。
個人個人でシチュは違うだろうから、満足度も違うだろうが、私はこれで満足している。

iPhoneルーム
http://communes.jp/sns/?cid=45

無料Wifiスポット・暗号化は無駄

ないよりまし?いいえ、あっても無駄

結局のところ、Wifi自体はアスキーコード。つまり暗号化WEPといえどもデコードが簡単である。

なんと、びっくりするような話題。そう、実はそんなに複雑なことではない。むしろ、オープンフリースポットなどは、接続のためのアクセスキー「WEPキー」が、インターネットでAPNとして公開されていることもある。アクセスポイント。

つまり「暗号化NONE」だから危険だ? 暗号化「WEP」だから安全だ?という判断は根本的に間違っている、ということになる。そう、キーがインターネットで既に公開されているので、傍受する気でいれば、いくらでも読み取れるし、NATから逆に侵入されることも可能というわけだ。

では、フリースポットのWIFIは危険?!

どこまでを危険と言えば危険なのか、定義がいまひとつであるが、例えば、メールの本文に某サイトのユーザーIDとパスワードを受信していたものとすれば、WEPキーがあろうと、外部からNATで侵入されればテキストで読みだされるのでアウトということにもなる。もっともiphoneなどは外から侵入することはハッカーでも一苦労していることはジェイルブレイクという言葉でもわかるが、アンドロイドなどはいちころらしい。そもそもセキュリティは皆無とも言える。

パケット傍受でそのままチャンネルでキャッチしてデコードする、そこまでして盗まなければならないほど大事なものをファミレスで送受信している人がどれだけいるのかわからないが、もうひとつの危険に、SSLサイトを通過したデータセンター(サーバー)局ではログが残るため、ここでもSSLは意外とザルである、ということだ。

例えば、某通販サイトでお買い物を楽しもうとすると、そのサイトを効果的に閲覧するためにプロキシ?サイトいわゆるターボ圧縮サイトや、NE○VERまとめサイトなどで「まとめ情報サイト」を経由したり、特定のアプリ(mixi○ブラウザーなど)で別のサイトをリンクで見ると言った場合、そのプロキシ?元になっている転送サーバーでは、すべてプレーンテキストでログはもちろん排出したデータが残っているので、そこから通販サイトに入力したクレジットカード番号や電話番号、性別、実名はかんたんに漏れてしまう。LIN○Eの中で更に別ページを開いたりすれば、そのログはSSL暗号化通信されていようと関係なくデコード可能というわけだ。(そうでなければ、データを経由して中継送信することが出来ないため=2重暗号化になれば、端末では奇奇怪怪な読めない文字化けしか表示されない)

ということで、無料WIFIスポットを使うときは、あたりさわりのないツイッターとかブログとか、ヤフー検索くらいにしておき、肝心な個人情報やパスワードに触れる場合は、SIMのモバイルデータ通信で必ず接続するように心がけなければならない。

以上、パソコン教室の実演を兼ねたハッキングとWIFIの実態のセミナーでしたが、なるほど、昨日のパソコン教室(スマホ講座)は非常に勉強になりました。

https://corp.fon.com/ja/wifi-for-your-business

こうした危険から身を守るためにも、格安でもいいので、専用SIMできちんとモバイルデータ通信を行うことが大事である。

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