Firefox 3.6.10アップデートでました。
どこがどうなったのか、よくわかりませんが、アップデートしておきました。
DOMとスタートアップクラッシュの更新みたいですが、ユーザーにどこまで恩恵があるのやら‥‥‥
ScribeFireのWindowsでの画像自動掲載はこのバージョンでは対応されていませんでした。もうWin見捨てかなあ?これ。
まあ、書き物とネット通販とブログは、安全のためにMacしか使わんから別にいいんだけどね。Windowsはいつぶっこわれてもいい最新ネットゲーとか、クラッシュしてもいい無料アプリしかいれないからねぇ。

無料で遊べる農場ゲーム
牧場で牛を育てたり

今後がたのしみです
投薬、治療、処方! 薬剤師の方がはるかに知能も技能も高い。
これが日本医療では現実なわけですが、では医師は何をしているのかといえば、例えば咽頭疾患など、のどべらで5秒くらい診察して、クスリ販売の伝票作成で、はい、3000円!
クスリも、日本薬局方という、具体的な症例にあわせて、このクスリをいくつ用いるとよい、と、辞典のようなものが売られている。これは本屋さんで変える。赤い本である。
コンピュータ版もある。
症状にあわせて、Googleのように検索するだけで、必要なクスリがすべて出てくる。
あとはコンピュータで診察して、処方せんを薬局に持っていけばいい。しかし、日本ではここに「医師」が必要となっている。診察しない医師ね。つまり独占で利益が得られるようになっているわけ。
そうじゃないよって!? そんな反論いったいドコから?(頭おかしいんじゃない?アンタ)
ろくに 5秒しか疾患を見ないで、なにが医者のつもり? モグリ?
まあ、それが日本の医療。 薬局方の書物で済むのだし、クスリの乱売がきになるなら、保障人を立てればいいだけのことだし、そうじゃなくても平然とヒルズじゃ合成麻薬で事件発生なんだし
もう少し、現場に役立つ「医師制度」を考えてみたらどうかね?
わらっちゃいけないんだろうけどさ‥‥‥
あのテレビでたまに「自称セレブの〜」とか、「セレブご愛用の〜」とか言うことがあるけど、いつも
え?オノボリサン? いな〜か〜’ズ?
って笑ってしまうwwww
そもそも、セレブな人ともおつき合いがあるけど、
セレブは「自分がセレブなのか自覚がない」のが本質ですね。
そう、さりげなくすべてが自然。
逆にセレブを自覚してる時点でイナカモノ!(その時点でセレブじゃない)
まあ、常識なんだろうけど、
いろいろなタグを覚えてみる
最近、PHPのクラス定義やオブジェクトなどを覚えてみたので、次はブログでよく使われるInternal-PythonタグやInternal-Ajaxタグなどを覚えてみようかなと思ってます。
まずは、PivotXのリアルタイムAjax変換タグということで

個人情報保護の面からも無料でも危険なので積極的に捨てよう!
こんなGoogleAdsなんか入れても、1ヶ月1000円もならんようなことに力を入れても
意味無いし、ね
継続するから利益が高いんだ!という、バカな赤児騙しのセールストークにマンマとひっかかった削除、
涙目です。
(GoogleAds広告は入っちゃうとさ、たいだい7〜8割は削除される運命に‥‥‥
真面目に有料になりました!これから100円になりました!
って、いってくれたほうが、きちんと代金を払う物をね。(まったく大損だね)
もっと優秀なアプリやWEBサービスで、しかもず〜〜〜〜っと無料のコミュネスとかどんなに良心的だかって思うよね。
ちなみに、どこかアマチャンが、コミュネスって有料時代があったとかウソいってたけど、あれは「日本の突然のイミフな法規制で個人情報はお金をとって保護しなければならない!」というわけわからん法施行があった時代の話しで、あれってユーザーのかわりに国におさめるだけの話し。いわば公園の自転車置き場が、役所の都合で有料保管料制度になっただけだけど、公園そのものは無料だし、駐輪場も別の話し。国が法律で、やれ出会い系規制法だのコミュニティ規制法だの個人情報保護法だのと、しゃしゃり出て国民からカネをまくしたてたダケのことだから、いい迷惑だよねぇ。
それも継続法じゃなかったみたいで、もう2004年のそれ1回で終ったみたいだけど、別になにひとつとして有料サイトになったことはないよねぇ〜〜〜。国の法的なイミフな介入が余計にネット社会を淫らに不健全にしているので、よいサイトが一般利用者に見えにくくなるので、くだらない法的介入とかやめてもらえませんか?
それより、出会いしまくりの中身はエロ主体の某有名コミュニティを取り締るべきでしょう。あと、犯罪を多めに見ている大手通販サービス(○天)とか、あんなのただのカタログショッピングで無店舗運営で消費者をホームページだけで良いように騙してますが。実際2010ネット犯罪白書でもこの2つの超有名なサイトがネット事件の80%を締めてるじゃないですか!‥‥‥
なにやってんですか?国のバカどもは!。
無価値を見分けられない者にアドバイス(言う義理もないが)
広告アプリ収入! 継続するのは削除まで!
(Google入れたら即消され)
2度と日の目は見ないからw
おそまつさまです。
どれだけ人間の社会がマナーが変わっても、昔から正しく正直によいものを提供しようとしている会社や製品そしてサービスは、最後まで強い! ってことだよねぇ

まあわからないなりに進めてみるけど、アドオン課金マークのついた無料アプリだから、きっと開発でお金が突いて課金しろ系なんだろうな
某有名なサイトなのだが、やってることはスパイ活動
http://www.google.com/accounts/TOS
Google利用規約を読んで‥‥‥(IT専門の司法書士にアドバイスを受けながら)
13.3 Google が本サービスを提供することが、商業的に可能でないと判断した場合。
つまり、カネにならないならサービスを継続するかは知ったことではないよ、と名言していますね。まさに商用ベースで開発されたネットサービスの最大のマイナスです。サービス終了によって個人情報がどのように廃棄され、それをどのように各ユーザーへ個別に通知するのかまるで書かれていません。
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17.3 ユーザーは、本サービスのアクセス権および利用権をユーザーに許諾することの対価として、Google が、本サービス上で上記のような広告を行えることについて同意するものとします。
つまり、利用の対価として何らかの方法(上記のような広告=語彙解析/統計情報/個人情報/情報解析)をして利用者から別の形で換金して料金を奪いますよ(裏で換金していますよ)、と書かれていますね。
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18.3 上記のような外部のサイトまたは情報源の利用可能性に起因し、または、ユーザーが、上記のようなウェブサイトや情報源における、またはそれらから入手できる広告、サービスや製品、またはその他のマテリアルの完全性、正確性または存在を信頼したことに起因して被るいかなる損失または損害についても、Google が責任を負わないことについて了承しかつ同意するものとします。
勝手に人様のウェブサイトや情報源を無断転用して、自社(Google)の利益としながらも、その情報利用の結果については責任を取りませんよ、と名言していますね。そもそも、いくらインターネットに公開されたウェブサイトが多いとは言え、Googleなど商用サービスにおける「リンク/情報源利用」について、情報源(著作物)利用の書面による許諾を得ていないことは、著作権法の見知からは限りなく違法性があると言わざるを得ない。(インターネットはただの通信手段でしかない)
────────────────────────────────
アカウントを抹消したいと思ったら?
http://www.google.com/intl/ja/privacy_faq_2010.html#toc-data
今回の変更により、ユーザーの皆さんのプライバシーを守るために Google が講じている基本的な保護対策について、よりわかりやすくお伝えできるようになることを願っています。詳しくは Data Liberation Front ウェブサイト(英語)をご覧ください。
http://www.dataliberation.org/
英語サイトにとばされて終わりです。英文でデータベース削除の高額な実費が必要なことが示されたメールを送られた人もいたようですが、基本的には「ウェブサイト画面」でそのまま申込んで素直に退会させてくれるような親切心はみじんも無いようです。
利益になる協力的な奴隷ユーザーは歓迎だが、健全な社会を育もうとする公平な目で見るインターネットユーザーには何も対応はしないといった、完全に一方通行のサービスですね。翻訳機能ボタンを押しても、どこから退会してよいのか、いくらの料金が必要なのか、どこまでデータベースを無料で削除してもらえるのか、といった内容は読み取ることは出来ませんでした。
結論:無料という名で社会を欺き、その対価としてカネをむさぼり、関係ない人まで巻き込むやり方はまさに極悪非道な企業。こうしたインターネットに役に立たないサービスが横行するから、もっと使いやすくて安全な民間の検索データベースは表に出てくる芽を潰されているし、ユーザーも「こんなモンダ?」と間違っていることが怖いので、早く潰れて欲しいと思います。
データベース数4000億サイトクラスというのは、日本でも民間の大学クラスでも既に所有している検索サイトサービスのレベル程度なので、別にGoogleは世界でもそんなに大きなデータベース保有とは言えず、むしろ中国などでの悪行によって強制排除されており(中国政府はとてもよい素晴らしい判断と思うが)、WEBメール(Gメール)は実際に2003年に日本のシステム会社が考案したギガ容量メールサービスであり、なぜかこれも勝手におかしいことになっているようだし、
少なくとも、独自のオリジナルもなく、他社のオリジナルを真似て盗作して流用して「ねずみ小僧」のように無料で他へ無断転用して人気を得てヒーローツラするのは、みっともないので辞めて欲しいところだ。Gメールは荘内システムというところが1999年に既に商標出願していたはずだし、検索サービスはYahoo!やAltaVistaが何年も前からやっていることに過ぎないし、その他のアプリもWEBサービスも、すべて世の中に存在しているものを盗用しているわけだ。
サイト解析ツールAnalyctis解析も、オリジナルはPiwikというヨーロッパで開発されたものがベースであったと話しを聞くし、もちろん無料だから(レンタルサーバ等除く)



と、まあ、
よくもまあ、こんだけ危険でゼニ儲け主義のサービスを
ぬけぬけと使えるやつらのイカレた脳を見てみたいわ
全然、無料サイトじゃないよねぇ。
一部無料の商業サービス換金型バーターサイトだからね
無料で使わせてくれるサイトじゃない!
既にカネ払ってるわけだから、そこ間違えないようにしたいよね。(何らかの換金策の提供と換金行為ね)
あんたがどんだけバカでもいいんだけど、やっぱそこんとこは最低でもアタマ使おうよ〜、ね
カネ払って、あんな程度のサービスしかできなくて、更にカネ奪っといて、広告には更にカネだせ!
とか抜かしてますよ。そんなので良いのかね?
しかも他人のコンテンツ情報をサーバに無断コピーして検索照合させてインターネット検索だ!とか抜かす、阿呆にもほどがある低次元技術‥‥‥‥これでカネとられてるんですぜ?(そう換金術で‥‥‥つまり代金払ってるんだよ?ユーザー側が)
すこし、頭使えよ、日本人。あっぱらぱーな日本バブル時代なんてもう終ったし、そもそも腑抜けバブルで戦後今だに「日本人らしい製品」も「サービス」も何ひとつ無いくせに「過去の成果」でもあったような破廉恥な国民性に、‥‥‥‥
マジで吹いた
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別の角度からも検証してみました
もともとNHKでやっていた「インターネット無料サービス」の全収入の柱はネット広告によるものだという特番で、ふと「映像事故なのか知らないけど」かなり数社のGoogleAdsの広告明細の管理設定パネルが放映されていて、そこの「毎日の上限」がどの企業もほとんど3000円〜5000円(小企業)、ちょっと中企業で7000円〜10000円(1日のコスト)となっていたので、そこから逆算してみました。
つまり、1日3000円で31日として93000円が最低ネット運営費(広告コスト/つまり集客料金)ということになるのは、NHKが放映したので全国でほぼ確定した平均相場と考えて良いだろう。
毎月、レンタルサーバ以外の費用として、SEOや集客コストに「月額90000円」がかけられるか、ひとつの業界目安となったわけだ。それが払えないなら、ヤメちゃったほうがいい。せっかくのIT業者さんもがんばって応援してあげているのに、料金面で「社会的な常識価格=9万円/月額」が払えないなら、そりゃ何をしたって無理な話しだ。
ITの技術の多くや、SEO対策そしてプログラム改良などは「無人の機械」ではなく、すべて生身の人間が手で仕事をしていることなのだから。それに対して9万円が払えない(最低料金)というのは、あまりにも「異常な経営者」と言わざるを得ないテレビ報道となったわけだ。
個人事業とはいえ、商売でやっている以上は、最低でも月額9万円!
これはバカのひとつ覚えのようにおぼえておいていいと思う。
あなたの企業は毎月ネットにいくら予算を投じられますか?
9万円以下なら、話しにならないよ!
ということなだけ。それはどのIT会社も同じ目で業界相場として料金を知っているので、目先の料金だけ「己が勘違い」で、料金が高いから下げて欲しいとかバカなことを言って「9万円でさえ低いのにネギったらアホ!」と言われるので、注意したいですよね。
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