Communes

ようこそ、コミュネス開発者ブログへ

ふさわしくないユーザーの排除管理

不審者を門前払い

いつもコミュネスをご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。非営利なので商用サービスのサイトではありませんため満足のサービスは提供致しかねますが、無料でできる範囲で最大のサービスを提供させて頂いております。

インターネットには変な人たちがいるものです。社会倫理や道徳の欠如した暴言や不倫その他のいかがわしい目的をインターネットに求める人たちです。

当サイトではこれらのユーザーを発見次第、サイト利用規約違反者として即座に排除しております。ブラックリスト処分としてメールアドレスやIPアドレスを指定領域で皆さんが見える場所に公開しております。除名された者は運営業務妨害として取り扱われますので、個人情報保護法で保護されるべき個人情報には一切相当しなくなりますので、迷惑スパム行為のユーザー情報として皆さんの安全のために情報を開示しています。

健やかで素敵なインターネットを提供しています。

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コミュネス動画アップデートver1.3.7

主なアップデートはフラッシュプレイヤー10.3への対応と、ハードウエアアクセラレーション機能の速度向上となっております。またエンコード処理も大幅に拡張しておりますので、H264映像で快適にフル画面でハイビジョン画質でお楽しみ頂けます。

コミュネス動画配信サービス
http://communes.jp/movie/ 

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東日本巨大地震よりサイト復活のお知らせ

いつもコミュネスをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

先日の東北地方に壊滅的被害を与えた東日本巨大地震の影響により、コミュネス管理センターが設置されておりました東北のサーバーセンターに強地震が襲いました。

なお、システムは常にミラーリングシステムによって保護されており、データの保全管理体制を徹底しておりました。

地震の翌日にはデータおよびサーバー関連はすべて復旧しましたが、インターネットの太いサーバー専用ラインの回復が本日完了し、サイトは無事通常の通信業務を再開することができました。

長期間、3日間に渡りサイトにアクセス頂けませんでしたことを深くお詫び申し上げますと共に、通常の保安体制を超える日本史上初の世界でも最大規模といわれる地震の影響で、まだまだサーバーの保安設備の強化など、影響による改善保守費用が不足している状態でございます。

つきましては、皆さまより支援金をお寄せ頂ければ幸いです。
http://communes.jp/sns/?p=topic&cid=143&tid=1812&s=0#0

素敵なインターネットライフをご祈念いたします
コミュネス運営事務局

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携帯PCサイトビュワー完全対応

DoCoMo AU KDDI SoftBank フルブラウズ対応へ

いつもコミュネスをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

この度、全コーナーにおきまして、全サーバ共にPCサイトビュワー対応ケータイへ完全対応を行いました。

気軽にPCサイトビュワー対応携帯からコミュネスをご利用頂くことができるようになりました。

皆さまの一層のインターネット情報交流が素敵なものとなりますようご祈念致します。

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人気ホームページ 売れる通販サイトとは?

あなたのホームページを育てるアドバイス

すこし上級の内容になりますが、常に入れ替わり読者ユーザーがアクセスして、常に何人も絶え間なく閲覧している、そんなサイトになるように皆さんのホームページや通販サイトも成長されると素晴らしいと思います。

あなたの通販サイトやホームページをどのように運営すれば理想的なサイトになれるか、そうした経験談によるサイト運用のアドバイスです。

ただやみくもに会員登録数だけを増やしたいなら非公開型ログイン必須サイトにすれば数年で1000万人くらい登録してくれます。YouTubeやGoogleなどにブックマークリンクを購入契約すればあっという間に流れ者ユーザーがボロボロと入会します。しかし、それはすべてが無意味であり、どんなにユーザー数が多いサイトでも、こうした「騙しロジック」で集められた利用者たちは、サイトの中では友達が1人もいない、という寂しく悲しいサイトになります。さしずめ、リアルで知人とサイト内でメールごっこする程度で終わりでしょう。知り合いと日記交換するだけの狭く寂しい世界です。そして、こうした非公開型サイトにでは、投稿した日記を勝手に読まれると「読み逃げされた!!」と怒り、冷たい感情をあらわにする人も多くなると言われています。

有名なサイトになるほど、よく知られてるから人気だ!人がたくさんいるはずだ!

というのはすべて錯覚で、公開サイトであればインターネットの全ての人口が会員数のようなものですから、むしろ誰でも自由に読める公開型サイトの方が利用者が圧倒的に多いのが現実です。その証拠に、オープンサイトでは誰でもすぐに友達が増やせるメリットがあり、これを異姓の友達交流を中心にしぼったサービスが出会い系サイトですから、いかにオープンサイトの方が友達が作りやすく、記事をたくさん読んでもらえるかご理解頂けると思います。

インターネット(公開情報転送サービス)はもっと開かれた世界なのです!InterNet
インナーネット(内側でこそこそする意)ではありません。InnerNet

そもそもインターネットを利用している時点で、すべてのユーザーが利用者なのですから、そこを取り違えてログインを「非公開の目的」に利用してもまったく無意味なのです。別の名前を使って無料入会すれば読めてしまうわけですから、何も非公開でも何でもないのです。では、なぜログインが必須なのかといえば、非営利ではないサイトの場合は例外なくサイト側が集めたメルアド個人情報で商売を企てたいだけなのです。(非営利サイトは別です/ウィキペディアやコミュネスなどは安全です)

クローズ 某SNS閲覧可能者数 = 1100万人(更に非公開で読めない‥‥)
オープン コミュネス閲覧利用数 = 4800万人(重複なしユニーク利用数)

記事を閲覧したことがあるユーザーのユニーク総数では以上のような数字が現実のデータとして得られております。またクローズサイトは隠さなければならない内容が含まれているからクローズなのですから、やはりなにか必ず疚しいことがあるのでしょう。公開したくない記事であれば、オープンサイトで「非公開機能」を使えば済みます。

そして、なにより愛される人気ホームページにたいせつなことは、読者がどれだけ長い時間ホームページやブログに滞在してくれるか、ということです。カウントだけ多くても意味がない、むしろカウントが少ないのに、どんどん商品が通販サイトでよく売れている、そんな通販サイトも多いのです。

いわば、カウントだけ多くても、それは梅林公園を見に来る3月の通りすぎる花見客みたいな数です。カウントだけは多くても商売にならない、という代表的な例でしょう。しかし、お客がいる、ということは目に見てあきらかです。

インターネットもまったく同じで、カウントだけ多くても、ホームページやブログそして通販サイトにどれだけ長い時間、滞在してくれるか、つまり情報発信内容と写真の掲載数と記事の数が最大のインターネット集客なのです。

もっとも、カウントがいくらも増えないホームページやブログでは、いくら良い記事を書いても、数をたくさん投稿しても、バランス的にまったく無駄です。まずは、アクセスアップから、というホームページが多い中で、アクセスアップの作業を終えて、既に次のステップに入っているサイトは優秀なホームページなのです。

売れないのはサイトが愛されていないだけです。人数ではありません。もちろん少ないよりは多い方が良いですが、購入率0%のお客様が1000万人いても、利益はゼロです。そういうサイトは広告ベタベタでケータイのゲーム(アプリ)でも売って商売する程度の陳腐なサイトでしかありません。逆にいえば、たった100人でもいつも新商品を案内すれば99%のお客様が購入してくださるサイトに育っていく方が圧倒的に収益になるというわけです。99%の皆さんが常にコメントをくださり、99%のユーザーがいつも友達感覚できさくに集いあう、そんな日々のインターネットがみんなで楽しめるサイトになると、びっくりするくらいリピーターも増えていきます。コミュニティを併用すればより一層集客に貢献するでしょう。

それでは、現代社会の現実的な最大の集客の柱であるインターネット情報配信をがんばってください。

画像:理想的な滞在時間とアクセス時間

本当に愛されるサイトになると人間の生活リズムそのものがハッキリとグラフに表れてきます。コミュネスの1日のアクセスグラフをお見せしますと、こんな感じの「理想的なグラフ」が描かれています。いかに閲覧数が多いか、ブログなどがあっという間にカウンターが1000アクセスを超えるのは、こうしたアクセスに支えられているからですね。

グラフ1:夜間にパソコンを利用するユーザーが多い(深夜は睡眠する)
グラフ2:滞在時間15分以上の愛用者が非常に多い(リピーター常連)

ホームページ運用相談も行っています。お気軽にご相談ください。

http://blog.communes.jp/staff/page/tech

コミュネス開発者

ネットの成功はお問い合わせを減らすこと

意外と知られていないノウハウ/ネット初心者は逆に進んで‥‥‥

通販サイトや予約システムを導入したらお問い合わせメールが減った?
まさにそれがネットの世界です。
減ったから「失敗した?」と勘違いする人も中にはいますが、そのお問い合わせメールも、すぐにキャンセルされたり、単にホームページの情報不足から、あまり「購入したいとは思っていない商品やサービス」に対して、不安だからメールだけは送信しておく‥‥‥というお客が多かっただけでしょう。(メールの手前キャンセルするに出来なくて‥‥‥という購入であればリピーターになる可能性もゼロです)
結局、お客様からは「めんどくさいなぁ/情報が少なくて不親切だなぁ」と感じられ、でもメールだけは送信しておくか、ということで、ドタキャン予備軍ということも少なくありませんし、そのメールへの対応には手書きで情報追加説明を書き、毎回手動で返信メールを書かなければならないわけです。その手間は、本当に予約してくれるかわからないお客様に対して‥‥‥‥つまり誰の益にもならない。
この悪循環をアナログ型ホームページ運営と呼びます。
もっとも、ホームページ運営に日が浅い人は、メールがたくさん来るからお客の反応が多くて嬉しい!?という人もいるかも知れませんが、それはまったくのナンセンスというのは言うまでもありません。
ネットではデジタル情報で基本的にカテゴリー毎に整理するのが基本です。通販サービスや予約システムはまさにそうした情報の集大成とも言えますので、ありとあらゆる商品やサービスそして予約プランなど、販売可能な商品やアイデアはすべて登録しておくのが基本です。もちろん、まだ完全でないページには「工事中です」と添えておきましょう。常に、情報量つまりページ総数と更新頻度がインターネットでは欠かせない内容です。
システムが整理され、ホームページが完成に近づいてくると、お問い合わせメールがグンと減ります。まさに無駄な問い合わせを減らし、本当に購入する確定したお客様の予約だけを増やすことがインターネットの運営術です。
しかし、このお問い合わせメールの減少を「システムを導入して失敗した?」と勘違いする人もいますが、それは明らかな勘違いに他なりません。
そうでなければ、そのままアナログなホームページ運営では1日に300件もお問い和せメールが来ても、本当の注文はたったの1件‥‥‥しかもその予約もドタキャン‥‥‥‥せっかくすべてのメール回答に朝から晩まで丁寧に作業したのに‥‥‥という悲劇が待っているのです。楽天でお店を出すとこの手の悲劇が絶えません。
それはまさに失敗の悲劇なのに、どこでどう転んで間違えたか「これがネット予約だ!どんどんメールが来るぞ!!ラッキー!!」などと勘違いしたまま突っ走ると、1日3000件を超えるお問い合わせメールと、それに回答するスタッフの人件費という経営の壁に遭遇します。(これは本当によく耳にします=注文メールが来ても成約するのは1割程度‥‥‥90%が成約に至らない不毛な注文メールだったというリアルの現実が待っています)
もっとも、個人の趣味のホームページなら、その不毛なインターネットで、膨大なお問い合わせメールに回答するのも趣味かも知れませんが、ビジネスではスタッフなどのお取り合わせメールに対する人件費がバカにならないわけですから、そうした無駄をすっきり解決するのが「インターネット通販システム」と「予約サービス」なのです。
あとはマッチングと情報の内容を、自分のお店に来るお客様にふさわしい内容にすることが大切でしょう。すべての購買客は「マッチング」だけです。つまり自分にふさわしい商品「だけ」にお金を払うのです。マッチングしない不用品を購入するお客様は誰一人いません。
どのようにマッチングしてもらえるか?
それをデータ統計分析や経験談などから一緒に考えてアドバイスしてくれるのがITコンサルティングなのです。具体的なマッチングはすべての店舗で異ります。それは積み重ねたデータ分析と解析の経験、そして店長さんの雰囲気と商品の特徴がすべて決めていくマッチングカラーに他なりません。
すべての問題には原因があります。
それをひとつひとつ丁寧に調べながら、あなたのお店をベストな状態にすることが大切なのです。

コミュネスの法人サービスセクションでは中小企業の皆さまに向けたベストな通販システムや宿泊予約システムなどをリリースしています。データ実績に基づくコンサルが定評で多くの企業をインターネット成功に導いています。今回、通販サイト店長のタマゴさんからご質問を頂きましたので、これから通販サイトを成功される方や、いまの通販サイトを成功させたい方のために、かんたんに回答をブログ記事にしてみました。

通販サイトや予約システムを導入したらお問い合わせメールが減った?

まさにそれがネットの世界です。

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自由に使えるサイトの雰囲気

自由に使えるサイトの雰囲気
当サイトではどなたも自由が保障されています。投稿したい人は自由に楽しく投稿すれば良いでしょう。記事を読んでコメントを付けて投稿者を励ましたいと感じるならコメントを付ければ良いでしょう。もちろん、他人の記事を読むだけで済ませたい人は読むだで構いません。
何か必ず投稿しないとサイトを利用することが出来なくなるといった制限は一切ありませんし、コメントを書かないと冷たい人だと指摘されるようなことも一切ありません。このように自由がテーマですので当サイトで何か強制されることは一切ありません。
相手を傷つけない限り自由に利用することができるのです。
SNSの持つ連帯感と情報共有、ブログの持つ情報発信、つぶやき掲示板が持つ気軽な情報提供、そして動画配信やWikiによる共同コンテンツ作成、そして生放映システムや無料テレビ電話システムなど、あらゆるインターネットサービスがひとつのサイトの中で有機的なネットワークで構築されています。
どのような行為は読み逃げですか?
その定義は当サイトでは「返信条件」によって条件が異るものと考えています。例えば、この記事を読んだ方はコメントをお願いします、という記事を読んで「逃げる」場合は読み逃げと指摘されるでしょう。しかし、自由に読んで構わないことが明文化されている記事を読んで逃げても「読み逃げにはならない」と考えています。
読み逃げになるケースは投稿者の記事内容にすべて依存しますので「閲覧のみ利用者」を読み逃げと呼ぶことは一切ありません。読者にも責任がある問題ですから、記事を良く読み、理解して、コメントを必要としている内容であればそれに従い、そうでない記事であれば読むだけで終れば良いでしょう
いずれにしてもサイト側がシステム的に「投稿しないと利用できない」ような制限をすることは一切ありませんし、当サイトは「自由な閲覧」もサイトの運営主旨に含んでいますので、難しく考えずにどうぞ自由に読んで楽しんで頂ければ幸いです。
当サイトでは、「参加しない限り読ませたくない」という投稿主催者の意思を尊重した「コミュニティ掲示板」というコーナーがございますので、自分が書く記事の読者は選りすぐりたいという場合はコミュニティ掲示板コーナーをご利用頂ければよいでしょう。
コミュニティ掲示板はインターネットに一切公開されない非公開システムですので、Googleやヤフーで検索しても一切でてこない掲示板サービスとなっております。このように、当サイトでは読み逃げとなるようなケースが少なくなるよう適材適所に適切なコーナーが用意されておりますので、誰にでも読まれたいならブログや掲示板を選んで投稿したり、読者を選りすぐりたい場合はネット非公開のコミュニティ掲示板を利用するなど、投稿者側でも各コーナーの特質をよく理解して投稿して頂ければ幸いです。

当サイトではどなたも自由が保障されています。投稿したい人は自由に楽しく投稿すれば良いでしょう。記事を読んでコメントを付けて投稿者を励ましたいと感じるならコメントを付ければ良いでしょう。もちろん、他人の記事を読むだけで済ませたい人は読むだで構いません。

記事の長さも自由です。1〜2行でも結構ですし、じっくり時間をかけた長文の記事でも構いません。

何か必ず投稿しないとサイトを利用することが出来なくなるといった制限は一切ありませんし、コメントを書かないと冷たい人だと指摘されるようなことも一切ありません。このように自由がテーマですので当サイトで何か強制されることは一切ありません。

相手を傷つけない限り自由に利用することができるのです。

SNSの持つ連帯感と情報共有、ブログの持つ情報発信、つぶやき掲示板が持つ気軽な情報提供、そして動画配信やWikiによる共同コンテンツ作成、そして生放映システムや無料テレビ電話システムなど、あらゆるインターネットサービスがひとつのサイトの中で有機的なネットワークで構築されています。

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コミュネス・サーバーと担当者のご紹介

ハードの管理は男性が担当

以前の写真になりますがコミュネスのサーバ・ラックシステムはこんなイメージです。

現在は最新のサーバーラックシステムにてサイトを運営管理させて頂いております。サーバ担当者は同じスタッフです。かれこれコミュネスのサーバ管理歴が18年を超えるベテランさんです。当サイトは前身を含めると1993年にコミュニティシステムとしてサイトが誕生しています。その頃からずっと同じ技術スタッフさんがコミュネスのプログラムシステムを開発設計しています。

並列コアのデータベース処理にクワッドコアを写真のように並列してデータベース処理性能を高め、瞬間負荷のかかるインターネット生放映や、ストリーミング動画配信の分散処理をおこなっています。

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