YOUTUBEで広告費がもらえるのを当たり前と思う奇妙な国民

2019年12月23日

そもそも、たいした番組でもない動画

広告を入れる企業もハレンチな儲け主義。

日本にはそんなハレンチ文化は無かった。

むしろ広告をみてやってるわけだから、視聴者がお金をもらい、放送する動画サイトが視聴者にスポンサーの金を払うのが日本の国民性。

上棟式、家を建てるとき、近所の人々に家主が「まきもち」「まき銭」といって、参加して見てくれる人たちに「広告費」「紹介費」をばら撒くのが日本の本当の姿。

時間を割いて、わざわざ来てくれた、わざわざ見に来てくれた!だからお金をもっていってね、餅をもっていってね!というのが本来の日本文化のビジネスであり、人情である。

それが、YOUTUBEやGOOGLEではまったく逆

それに浮かれてる一部のユーチューバーとかがバカ騒ぎしている。

人気がなくなればスグ終わり。グーグル側から金をたくさん積まれている動画主は一部のひとたちは儲かるかもしれないが、それも人気がなくなれば終わり。

スポンサーも、けっきょく、客から金を騙し取るために「広告」というヤラセシステムを用いて、「演技」によって「ウソ」をそれらしく見せて「金」を巻き上げるシステムが「広告」

広告した女優に「あなた本当にその商品を愛用してるの?」と聞いても、「別に広告だから演技しただけですよ」と言うだけのヤラセ番組、ねつぞうシステム。

こんなビジネスモデルでは日本が崩落するのは当然。アラフォーだのアラフィフだのではなく、若者のあまたにウジが沸いてるという人もいるそうだ。

という現代の闇について、講話を聴講してきましたが、なるほど、かなり考えさせらるな~と思いました。

広告はむしろ消費者が「見る時間」を割いているので、その分、広告費を受け取るのは消費者であるはずが、やらせ動画の主がメーカーと一緒になって客を騙すことに加担することで、奇妙でハレンチな「金」が回ってる。

奇妙を超えて、本質を忘れた人々による、異常な集金システムがあって、そのことを自覚できないネット民が増えているけど、きちんと理解して、YOUTUBEやグーグルに「ノー!」をいえるようになれば、日本もまたきちんとした形に戻るのでしょうね。

本当に素晴らしいサイトは「業者広告が無いサイト」「広告費の授受が一切ないサイト」!!

それを探し、それを使い、GOOGLEやYOUTUBEを「ノー!」と言える正しいスタイルに自覚すること。

なるほど、同感です。

GoogleやSNSを使わずに集客を成功!

2019年12月15日

いつもお読み頂きましてありがとうございます。

今日は日曜セミナーに参加してきました。
タイトルはずばり「GoogleやSNSを使わずに集客を成功する方法」

これから年金問題や老後の蓄えなど、20代から始めないと遅いと言われる時代になってきました。
副業でネット販売やブログ広告など考えても、グーグル依存では大手のスポンサーに食い物にされるだけで、カネで負けるだけのインターネット・・・

そんな中、ちょうど良いタイミングでぴったりな講習会がありました。

具体的に実践も紹介され、実に理に叶っていて「実践あり」は経験の差と思いました。
もし、あなたが今相談しようとしている人がいたら、その人が「経験者」でなければ何ら相談しても失敗するだけ、とよく言われます。

今回のセミナーは、まったく逆で「成功体験」に基づく実話ばかりでした。
詳しい情報はここでは書けませんが、またレポートで書きたいと思います。

小さな実践例としては、次の地域ポータルサイトも成功事例のひとつとして紹介されれいました。ここに掲載されいてる地方の小さなショップが、ほとんどGoogleやSNSに頼らずに、インターネット集客に成功しているショップでした。

どうぞご参考までに
https://e-shonai.com/

スタッフや人材も募集しているようです。
電話してみると良いかも知れませんね。
https://e-shonai.com/published/

インスタグラムでSEOが激減する

2019年12月11日

これは実体験を元にしたレポート、ということで、さっそくいろいろ学んでみた。

結論「インスタグラムを使っても集客にならない」
むしろ面倒が増えるだけ
パーソナライズもされない、個人情報の活動情報がフェイスブックグループに転送され「売買される」だけの話。

ふむ・・・やっぱりインスタグラムはダメなんですね。

フェイスブックとインスタグラムとLINEは「少数民族ジャパーン」日本くらいしか使われていない、という世界のデータが裏付けするように、インターネットで本当に成功したいなら、これら3悪は使わなくていい、とのこと

なるほど、なるほど!けっこう同感できる点も多いですね。

広告付きインターネットは「騒音」と同じらしい

2019年12月10日

大手のへんなサイトがたくさんあります。ここでいうヘンとはインターネット原則論である非営利ではない「広告つき」のことです。大手検索エンジンや、大手動画サイトなどなど。

よく、「いやなら見なきゃ良い」と勘違いなことを言う人を見かけますが、それって完全に比較がズレてますよね。

いわゆるインターネット広告は、単なるお店ショップのような存在ではなく、「うるさい占拠演説」「やかましい宣伝カーの騒音」と同じという点を理解しないとならないと思います。

つまり、聞きたくもない騒音がブチかまされるアレと同じ!!!

みたくもない広告が勝手に挿入され、うざうざ目に付かせられる行為です。

自分がみつけて見に行ってるのではなく、おしたくもないところにクリック広告が詐欺みたいに組みつけられる。みたくもないのに無理に目につけさせられる。

騒音と同じ!

騒音だから、うるさいぞ!誰だ!と確認する行為は当然なの、YOUTUBEでもなんでもリンクはとりあえず確認するにして、広告なんか入っていたら、倫理違反なので「うるさい!」の意味をこめて「低評価!!!」を押して来るのが正しいというインターネットユーザーも多いようです。

自分でしらべてアクセスしたホームページが広告汚染で残念、というなら「いかなきゃいいじゃん」で済みますが、うるさい街宣カーの「聞きたくない騒音」と同様のグーグル広告などは、その卑劣な行為をクリックして確認し、迷惑であることを評価で示してくることが正常な行為と言えるそうです。

なるほどねー。

広告がついたインターネットはすべて「悪」と言っていいんですね。かもられないように生きていくには本当に重要な行為ですね。

 

クックパッド離れ!フェイスブックも

2019年12月10日

クックパッド離れに見るこれからのマーケティングのあるべき姿 https://youtu.be/hvCDnwiL83U @YouTubeさんから

興味あるYOUTUBEを見てました。
いわゆるヤラセ的なことなんでしょうかね。

インターネットはもともと非営利。主要システムがオープンソースでライセンス料を払う必要がない。かかる経費はボランティアなら実費負担は当然で、普通はそこに利益を乗せるからビジネス利益活動になるわけですが。

今でもインターネット当時の非営利で情報サービスを提供している世界初とも言われるSNSが日本にある。というかそもそもSNSって日本発で、1993年からスタート。その昔はアマチュア無線のパケットラジオ通信によってRBBS掲示板からスタートしたのが「コミュネス」であり、メル友掲示板を「めるぱーく」と読んでいた。

アクセスしてみると、掲示板の基本やSNSの基本、動画サイトの基本、生放送の基本など、すべての基本はいまだにボランティア非営利でサービスが稼動されている。

非営利活動ってWIKIペディアみたいなものですね。

歴史を知らずに、作為的にビジネスマーケティングに作られた若者たちの「洗脳文化」ではなく、こうして本当のインターネットが残っており、それが運営されていることに、深い敬意を払って利用していきたいですね。

SNSコミュニケーション「コミュネス」
リンクを貼っておきます。

Googleのフェイスブック外しが加速中?らしい

2019年12月4日

フェイスブックを使うとSEOが下がる!?

なんだか事実みたいですね。

フェイスブックとラインは避けた方がインターネットで生き残れるというウワサが・・・

GoogleMapのコメントが、情けない苦情ツールに

2019年11月28日

GoogleMapのコメントを見てると、情けない個人ユーザーの苦情ツール化しているようです。

そもそも、システム的に問題欠点があって、かなりグーグル側に都合の良いだけのシステムになってるのは否めない、というネットユーザーの声も多いようです。

そもそもインターネットは公開非営利の原則なので、グーグルアドセンスやアドワーズといったグーグルビジネス事業はインターネットの基本概念をぶち壊す社会悪にしかならない、という声も聴くことがあります。

グーグルの存在は、まるで20年前に敗退したパソコン通信の惨劇の二の舞というコンピューターの古参エンジニアも多いですね。社会がますますダメになる、という声も多いようです。そのひとつにグーグルマップのコメントも指摘されています。

問題のグーグルマップのコメントは、コメントを正確に評価できない、というシステムの根本的な致命的問題を抱えています。

<ケース1> 投稿者がライバル企業の回し者
ある程度の投稿履歴は見れるにしても、まったくの新規アカウントを作って架空コメントすることが出来るため、インチキなコメントを平然と投稿することが可能。社会悪の助長システム。

<ケース2> コメントをコメントすることが出来ない
常連のお客様から見て、どこの馬の骨かわからない新参者の悪評価コメントは、読んでいて気持ち悪くなるし、好きで利用している愛好家にとって、まるで自分たちがバカにされている気分になる。好きな店、好きな商品、好きなアーティストを侮辱しているわけだから、好きな人から見れば「最大の迷惑行為」である。また、いくらサービスが悪かったとしても、それが本当に事実だったとしても「名誉棄損罪」において「事実の有無は関係ない」と定められているので、グーグルコメントを使った店の苦情やバッシング行為は、不特定多数に対する悪評の流布に該当するので、名誉毀損が成立する構成要素をすべて満たしている。つまり犯罪行為を助長するシステムがグーグルコメントである。これを抑止するには、アマゾンの商品レビューコメントのように「コメントを他人がコメント評価できる」といった公正なシステムに改良する必要があるだろう。サービスが悪かったら使わなければ良いだけだし、苦情を書いた人に対して、愛好家の意見として「まっこうから批判」を書くことが必要となる。グーグルが表向きに言ってる公平さは、ウソであることもこうした点から見受けられる。そもそも広告収益を上げていること自体がインターネットの原理原則論に反しているので、そこから見てもグーグルの考え方は「日本人くらい」にしか受けないという指摘も多いようだ。

<ケース3> マイビジネス管理人がコメントを消せない
良い情報に越したことはないが、上記のように悪意をもって投稿された記事についてマイビジネス管理人つまり店舗のオーナーがコメントを消せないという致命的な問題がある。やはり店にとって信頼問題があり、特に小さな店では「常連客を最大にもてなす」「新規客はいちげんさんお断り」という日本の文化が根強いため、新規客の苦情コメントを削除する正当な権利を「情報起源」つまりオーナーが有さなければならない。グーグルの悪評は、まさに店先に堂々と貼られた「営業妨害ポスター」であって、貼り逃げしたグーグルが撤去の管理をしないなら、店舗オーナーが貼り紙を剥がすしかないのだが、グーグルコメントはそれが出来ず、むしろ、貼り逃げされたジャマで迷惑で社会悪な営業妨害ポスターに対して「コメントを書きましょう。店の信頼につながります。」という狂気じみたメッセージが表示される。

そもそもライバル店の悪意あるデタラメ投稿なのだから、いくらコメントしたところで、更に「あげあし」「カモおちょくり」「火の無いところに煙を立てる」といった迷惑行為をしてくるだけなので、無視することが最大の解決であることは社会善からも当然なのに対して、グーグルは「コメントを書け」と言う。

「あんたタダの営業妨害でしょ?しかも苦情をネットに書くと名誉毀損で犯罪だよ。事実の有無には関係ないよ。」

と、書くのが正論になるわけだが、それで本当にグーグルがいう「店舗の信頼」になるのだろうか?むしろ余計に火に油を注ぐだけになると思う。

一般の愛好家が、こうしたトンチンカンなヘタレの悪害客に対して、徹底した批判文を書いて、2度と店に来るな!という抗議を書き送れなければインターネットの公平さの意味は無くなる。

グーグルはコメントを店舗オーナーが書くことで、投稿トラフィックの向上で1PVでもあげてグーグル広告ビジネスのネタにしたいのは見え見えだ、というネットユーザーも少なくない。

グーグルマップのコメントは、そもそもイラナイんじゃないか?

という意見もやはり多いので、日本では「一見さんお断り」「クチコミ紹介だけ入店可」「愛好家に満足のいく情報提供」といった古来からの文化が成り立っているので、それを尊重しなければインターネット情報サービスはただの悪害になってしまう。

1、コメント自体が不要
2、一見さんお断り(常連に満足が重要)日本文化
3、クチコミ入店のみ(一般客は迷惑の元)
4、別に新規顧客の創出なんか要らない(日本に多い)
5、店舗がコメントを消せない(著作権法上は権利者は店舗なのに)
6、ライバルが容易に嘘が書ける(名誉毀損犯罪の助長)
7、悪評価を見て常連はバカにされた気分になる(不愉快を招く)

なるほど、いろいろ勉強になりますね!

ワードプレス5.3アップデートでログアウト後の画面が正常に!

2019年11月13日

私の環境だけかも知れませんが、ワードプレス5.2にしてから、ログアウト後の画面のURLから元URLが消えて、まったく無関係な開かないサイトにジャンプする「奇妙」なバグがありました。

新しくワードプレス5.3にアップデートしたら、このログアウト後のページ変遷のバグが正常に戻りました。

ちいさなところだけど、けっこう気になる点でした。

ななちきか?!あげどりか!?

2019年11月5日

その差は数十円!大きさもほぼ一緒!

さいきんナナコを作ったのですが、なぜかナナチキを注文することが多いです。

ブランド力なのかな・・・でもなんかナナチキのほうが美味しい感じがします。

広告が無いサイト運営が本来のインターネット

2019年11月5日

という古参のユーザーも多いようです。私もそれには賛成ですね。
もともとインターネットはアメリカのペンタゴン(国防総省)のARPAネットが平和に開放され、世界で繋がるプロトコルTPCによってボランティア非営利ネットワークとして開通した歴史がある。

インターネットサービスの主要なサーバーのアパッチWEBサーバなどもこうした非営利のインターネットの本道を進み、APACHEウェブサーバそのもののライセンス利用料は不要

もっとも、それらはビルでいう設計図なので、セメント材料や電気代、またビルの管理運営費は実費がかかるので、それらは費用はボランティアサービスといってもコストがかかる。

それらコストと「某動画サイト」や「某検索サービス」のような「広告収益サービス」の費用はまったく別のもの。

それらは「営利追求」とした費用なので、まったく別次元。

本当のインターネットで真の価値の高いネットワーク情報サービスは、やはりこうした「非広告」であり「非営利」であるサービスが本流であり、これからも時代にまったく左右されることなく、有志やボランティアといった「正しい人間たち」によって守られ、活かされるのだろうと想う。

そうしたSNSが、1999年創設のコミュネス・メルパークというサイト。
http://communes.jp/

そもそも1993年のパソコン通信の掲示板から創業し、今でもしっかりサービスが続いている。しかも非営利で無料で広告も一切つかない。

このコミュネス・メルパークが提供しているレンタルサーバもまた非営利なので、必要な最低実費(電気代や機材費や維持費)だけで、かなりのインターネットネットワークインフラを提供してもらえる。

このブログもコミュネスめるぱーくのサーバを使わせて頂いております。

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