人道的に気持ち悪いYouTube広告収益の機能

2019年12月31日

ソフトバンクの犬が日本人をバカにしている、なんていう人がいるようですが、それ以上にもっとひどいのが「日本人を犬よばわりしてるYOUTUBEの広告」と言えるでしょう。

テレビCMもまた犬!!

エサじゃないんだから、肝心なところで広告CMを流す。
それはまさに犬に対して「待て!!」と同じ

日本人はプライドを捨てた犬畜生より下等な生き物

なるほど、そういうネットの声もあるんですね。

まあ、そうした広告企業CMで翻弄されてるヒマがあるなら、非営利のサイトを使えば良いのだし、くだらない広告優先のGOOGLEの「金主義」では自由は金だけによってすべて狂わされる。

金が「良い」と言えば、それで成り立つのが民主主義

みんなで「殺せ!」と言えば、それが本当の真実でも、金によって悪とみなされ、大衆心理で成立する。

なるほど、そういうブログも見かけました。

少なくともインターネット広告で情報や自由が左右され、なにより大切な「自分のライフタイム」が翻弄されるのはめんどうくさいですね。

本当の自由は、コミュネスという非営利サイトに集結してるんだな、とつくづく思いました。

単なる人気狙いのサイトではなく、本当の自由と無限の可能性がそこにはありますね。

Comments are closed.

Copyright (C) 2020 Communes ™ All Rights Reserved.