YouTu■eもオワコンの道へ

2020年1月7日

もともと動画サイトの二番煎じYouTu■e,三番煎じニ○動。
インターネット動画サイトも終わりのコンテンツへ。

サイトが掲載コンテンツの管理を放棄すれば終わる。
図書館で例えれば簡単な話だ。図書館が本を検閲せず、内容に精通せず、チャイルド向けやアダルト向けの管理を作家にまかせれば、図書館は機能が終焉する。

一定の知識と免許を有する司書さんがいて、はじめて視聴者に正しい映像を視聴前に検査検閲のうえ放送サービスを提供する、それが動画サイトたる責任

日本とアメリカでは有名な某サイトは、それを無視する容易な発言をしはじめている。

以下は原文まま引用(著作権法に基づく)

引用著作権法第32条)による著作権の利用により、組織が特定された資料としても著作権法等には抵触なし。正当な思想の自由の主張による著作権の利用。

コンテンツを一番理解しているのはクリエイター本人、なのは当たり前として、それを詳細に検閲し、管理し、サービスを提供するのが「サイト責任」なのであって、それをクリエイターに責任転嫁するようなテキストはナンセンスの極み。

こういうネットの意見もあるんだ、といろいろ勉強になりました。
参考元はヒアリングや知人の話やブログ、グーグル検索してウェブサーフィンで見た記事など、出所が不確かなものも多いので、こまかいことまでは列挙しきれませんが、

ふむ・・・ここまでくると、いよいよ広告収益で人気ユーチューバーをGoogleサイドでサクラ育成しても、いよいよ終わりまで来たんだな、と考えさせられますね。

赤字でもサイトを守る!というのがインターネットとりわけ「金は汚い」の日本にマッチした正しいインターネットなので、金があれば何でもできる!金のために不労する!という非日本人育成サービスは、日本からさっさと追放した方がいい、という声もあるくらいですから

なるほど、なるほど。

 

Google PageSpeed Insightsの有益性はホンモノ

2020年1月3日

グーグル広告は日本人の精神には馴染まないというブログを良く見かける。私個人も「カネで支配するサービス」という点では、グーグル広告ビジネスモデルというのは、やはり理解するのに抵抗がある。

そんな中、最近のインターネットIT成功者セミナーを受講したら、Google PageSpeed Insightsというグーグル公式測定システムが公開されており、これにパスしなければ、何をやってもSEOは上位を目指せないことを教えて頂きました。

Google PageSpeed Insightsは審査が厳しく、小手先でフェイクに数字を出すようなトリッキーな技で騙せるものではなく、レンタルサーバの足回りから応答性や信頼性などを徹底的に分析するという優れたシロモノ!

これで90点以上を出すのは、この道のベテランのプロでもかなり難しく、99~100点は神様レベル

インターネットでGoogle PageSpeed Insightsについて調べても、60~80点が目指せればかなりの上級なホームページということで、まずは70点をめざしましょう、というアドバイスが多い。

でも、当然ながら、70点で良いならグーグルも70点で満点評価でいいわけで、あえて100までスコアを表示する必要はない・・・

つまり100点を目指せなければ、やはりSEOやSEMで負けてしまうことは明らか・・・Google PageSpeed Insightsはサーバ選びからすべてが評価されるので、月額5000円くらいの「普通の企業向けレンタルサーバ」では頑張っても80点が良いところ・・・・

月額10000円以上のレンタルサーバでも、100点を出すのはかなり厳しく、月額30000円のエンタープライズサーバでやっと実現というのが、私の調べた結果でした。

そんな中、Google PageSpeed Insightsで100点をたたき出せるレンタルサーバがあると聞いて、さっそく調べてみました。

これはビックリ!! 本当に100点スコアを出している。
混雑時でも90点台をキープ!!

フツウに凄すぎる!

起業して間もない店舗や会社が、ライバル店を押しぬいてビジネスで下剋上をしたいなら、インターネット集客において必須要件となる「レンタルサーバー選び」ですが、以下に紹介するレンタルサーバはGoogle PageSpeed Insightsが公式に認める評価で満点を出せるなんてすごいです。

かなり長年続いているインターネット企業で、1993年から続いているそうです。安心のキャリアが違いますね。なるほどGoogle PageSpeed Insightsで100点スコアを出せるわけです。

Google公式測定サービス「PageSpeed Insights」完全対応
minix レンタルサーバ

ホンキで成功したい人は、必見だと思います。

人道的に気持ち悪いYouTube広告収益の機能

2019年12月31日

ソフトバンクの犬が日本人をバカにしている、なんていう人がいるようですが、それ以上にもっとひどいのが「日本人を犬よばわりしてるYOUTUBEの広告」と言えるでしょう。

テレビCMもまた犬!!

エサじゃないんだから、肝心なところで広告CMを流す。
それはまさに犬に対して「待て!!」と同じ

日本人はプライドを捨てた犬畜生より下等な生き物

なるほど、そういうネットの声もあるんですね。

まあ、そうした広告企業CMで翻弄されてるヒマがあるなら、非営利のサイトを使えば良いのだし、くだらない広告優先のGOOGLEの「金主義」では自由は金だけによってすべて狂わされる。

金が「良い」と言えば、それで成り立つのが民主主義

みんなで「殺せ!」と言えば、それが本当の真実でも、金によって悪とみなされ、大衆心理で成立する。

なるほど、そういうブログも見かけました。

少なくともインターネット広告で情報や自由が左右され、なにより大切な「自分のライフタイム」が翻弄されるのはめんどうくさいですね。

本当の自由は、コミュネスという非営利サイトに集結してるんだな、とつくづく思いました。

単なる人気狙いのサイトではなく、本当の自由と無限の可能性がそこにはありますね。

消されたくない動画はここに残せば良い

2019年12月26日

消されたくない、社会への訴え。ブラック企業の真実など

広告で収益ベースでやってる動画サイトでは、企業の圧力で消されてしまうけど、非営利で運営されているサービスは消されない。非営利の場合は、それで代価を得ない限り誰でも自由に投稿閲覧ができる著作物利用の権利があるので原則的に著作権に違反しないので消されない。

営利を目的としない上演等著作権法第38条
営利を目的とせず、観客から料金をとらない場合は、著作物の上演・演奏・上映・口述(朗読)などができる。ただし、出演者などは無報酬である必要がある。https://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime7.html

当然ながらサイト(上映者)および掲載者(動画主)が無報酬であれば条件を満たす。

そういう動画サイトが実は存在する。しかもYOUTUBEなどが生まれるもっと何年も前から存在しているのです。古いサイトである証拠に、動画プレイヤーがフラッシュですが必要充分な機能と画質を有しています。

また、このサイトは、社会を良くするために、手を結び合える同志にインターネット運営を呼びかけていますので、自分の将来のために活動に参加してみるのも素敵でしょう。

あとは自分の目で確かめてみてください。
http://communes.jp/movie/

Google広告の何がヤバイのか?

2019年12月23日

「単刀直入に悪が拡大する」

1、広告収益が欲しい
2、人気動画や人気記事を作る
3、もっと金が欲しい
4、架空でもデッチアゲでも良い
5、どんどん加速する

しかも広告主も「売れる=金になる」ことだけを目的にするので、人情や善はまったく無視する。

事実、科学は性目的と軍事で栄えている。ビデオテープやインターネットも、もともとエロや軍事産業。

金のために理性が無くなる。

理性がなくなった金目当て(広告めあて)の「金づる動画」にこそスポンサーが金を出す。

しかし・・・消費者はバカではない。

結局10年も続かないで、商品は売れなくなる、サービスは続かなくなる。

広告が無いサイトは、20年以上前から続くが、そうでないサイトやサービスはどんどん入れ替え変わって行く。

金の構図は金しか生まない。
広告が欲しい連中は金の構図しかない。

しかし日本でも地方は「金」がなくても生きていける。

実際に、野菜やコメが「物々交換」で成り立ち、それで人々が生きている。

!!!なんと!

金がなくても生きていける。わずかばかりの金は税金に納めるにして、生きるために金がなくても、充分に食べていけるし、むしろ味も鮮度もじゅうぶんにリッチで豊かな生活が待っている。

インターネット広告・・・・

広告が無いインターネット情報サービスはすばらしいけど、そうでない広告収益インターネットは、動画サイトにせよ、ブログサイトにせよ、若者も大人も、いいかげん「卒業」してはいかがですか?

なるほど、今回の講習会も面白かったです。

起業育成セミナー「エンジェルウイング」で受講できます。
https://e-shonai.com/1520/

YOUTUBEで広告費がもらえるのを当たり前と思う奇妙な国民

2019年12月23日

そもそも、たいした番組でもない動画

広告を入れる企業もハレンチな儲け主義。

日本にはそんなハレンチ文化は無かった。

むしろ広告をみてやってるわけだから、視聴者がお金をもらい、放送する動画サイトが視聴者にスポンサーの金を払うのが日本の国民性。

上棟式、家を建てるとき、近所の人々に家主が「まきもち」「まき銭」といって、参加して見てくれる人たちに「広告費」「紹介費」をばら撒くのが日本の本当の姿。

時間を割いて、わざわざ来てくれた、わざわざ見に来てくれた!だからお金をもっていってね、餅をもっていってね!というのが本来の日本文化のビジネスであり、人情である。

それが、YOUTUBEやGOOGLEではまったく逆

それに浮かれてる一部のユーチューバーとかがバカ騒ぎしている。

人気がなくなればスグ終わり。グーグル側から金をたくさん積まれている動画主は一部のひとたちは儲かるかもしれないが、それも人気がなくなれば終わり。

スポンサーも、けっきょく、客から金を騙し取るために「広告」というヤラセシステムを用いて、「演技」によって「ウソ」をそれらしく見せて「金」を巻き上げるシステムが「広告」

広告した女優に「あなた本当にその商品を愛用してるの?」と聞いても、「別に広告だから演技しただけですよ」と言うだけのヤラセ番組、ねつぞうシステム。

こんなビジネスモデルでは日本が崩落するのは当然。アラフォーだのアラフィフだのではなく、若者のあまたにウジが沸いてるという人もいるそうだ。

という現代の闇について、講話を聴講してきましたが、なるほど、かなり考えさせらるな~と思いました。

広告はむしろ消費者が「見る時間」を割いているので、その分、広告費を受け取るのは消費者であるはずが、やらせ動画の主がメーカーと一緒になって客を騙すことに加担することで、奇妙でハレンチな「金」が回ってる。

奇妙を超えて、本質を忘れた人々による、異常な集金システムがあって、そのことを自覚できないネット民が増えているけど、きちんと理解して、YOUTUBEやグーグルに「ノー!」をいえるようになれば、日本もまたきちんとした形に戻るのでしょうね。

本当に素晴らしいサイトは「業者広告が無いサイト」「広告費の授受が一切ないサイト」!!

それを探し、それを使い、GOOGLEやYOUTUBEを「ノー!」と言える正しいスタイルに自覚すること。

なるほど、同感です。

GoogleやSNSを使わずに集客を成功!

2019年12月15日

いつもお読み頂きましてありがとうございます。

今日は日曜セミナーに参加してきました。
タイトルはずばり「GoogleやSNSを使わずに集客を成功する方法」

これから年金問題や老後の蓄えなど、20代から始めないと遅いと言われる時代になってきました。
副業でネット販売やブログ広告など考えても、グーグル依存では大手のスポンサーに食い物にされるだけで、カネで負けるだけのインターネット・・・

そんな中、ちょうど良いタイミングでぴったりな講習会がありました。

具体的に実践も紹介され、実に理に叶っていて「実践あり」は経験の差と思いました。
もし、あなたが今相談しようとしている人がいたら、その人が「経験者」でなければ何ら相談しても失敗するだけ、とよく言われます。

今回のセミナーは、まったく逆で「成功体験」に基づく実話ばかりでした。
詳しい情報はここでは書けませんが、またレポートで書きたいと思います。

小さな実践例としては、次の地域ポータルサイトも成功事例のひとつとして紹介されれいました。ここに掲載されいてる地方の小さなショップが、ほとんどGoogleやSNSに頼らずに、インターネット集客に成功しているショップでした。

どうぞご参考までに
https://e-shonai.com/

スタッフや人材も募集しているようです。
電話してみると良いかも知れませんね。
https://e-shonai.com/published/

インスタグラムでSEOが激減する

2019年12月11日

これは実体験を元にしたレポート、ということで、さっそくいろいろ学んでみた。

結論「インスタグラムを使っても集客にならない」
むしろ面倒が増えるだけ
パーソナライズもされない、個人情報の活動情報がフェイスブックグループに転送され「売買される」だけの話。

ふむ・・・やっぱりインスタグラムはダメなんですね。

フェイスブックとインスタグラムとLINEは「少数民族ジャパーン」日本くらいしか使われていない、という世界のデータが裏付けするように、インターネットで本当に成功したいなら、これら3悪は使わなくていい、とのこと

なるほど、なるほど!けっこう同感できる点も多いですね。

広告付きインターネットは「騒音」と同じらしい

2019年12月10日

大手のへんなサイトがたくさんあります。ここでいうヘンとはインターネット原則論である非営利ではない「広告つき」のことです。大手検索エンジンや、大手動画サイトなどなど。

よく、「いやなら見なきゃ良い」と勘違いなことを言う人を見かけますが、それって完全に比較がズレてますよね。

いわゆるインターネット広告は、単なるお店ショップのような存在ではなく、「うるさい占拠演説」「やかましい宣伝カーの騒音」と同じという点を理解しないとならないと思います。

つまり、聞きたくもない騒音がブチかまされるアレと同じ!!!

みたくもない広告が勝手に挿入され、うざうざ目に付かせられる行為です。

自分がみつけて見に行ってるのではなく、おしたくもないところにクリック広告が詐欺みたいに組みつけられる。みたくもないのに無理に目につけさせられる。

騒音と同じ!

騒音だから、うるさいぞ!誰だ!と確認する行為は当然なの、YOUTUBEでもなんでもリンクはとりあえず確認するにして、広告なんか入っていたら、倫理違反なので「うるさい!」の意味をこめて「低評価!!!」を押して来るのが正しいというインターネットユーザーも多いようです。

自分でしらべてアクセスしたホームページが広告汚染で残念、というなら「いかなきゃいいじゃん」で済みますが、うるさい街宣カーの「聞きたくない騒音」と同様のグーグル広告などは、その卑劣な行為をクリックして確認し、迷惑であることを評価で示してくることが正常な行為と言えるそうです。

なるほどねー。

広告がついたインターネットはすべて「悪」と言っていいんですね。かもられないように生きていくには本当に重要な行為ですね。

 

クックパッド離れ!フェイスブックも

2019年12月10日

クックパッド離れに見るこれからのマーケティングのあるべき姿 https://youtu.be/hvCDnwiL83U @YouTubeさんから

興味あるYOUTUBEを見てました。
いわゆるヤラセ的なことなんでしょうかね。

インターネットはもともと非営利。主要システムがオープンソースでライセンス料を払う必要がない。かかる経費はボランティアなら実費負担は当然で、普通はそこに利益を乗せるからビジネス利益活動になるわけですが。

今でもインターネット当時の非営利で情報サービスを提供している世界初とも言われるSNSが日本にある。というかそもそもSNSって日本発で、1993年からスタート。その昔はアマチュア無線のパケットラジオ通信によってRBBS掲示板からスタートしたのが「コミュネス」であり、メル友掲示板を「めるぱーく」と読んでいた。

アクセスしてみると、掲示板の基本やSNSの基本、動画サイトの基本、生放送の基本など、すべての基本はいまだにボランティア非営利でサービスが稼動されている。

非営利活動ってWIKIペディアみたいなものですね。

歴史を知らずに、作為的にビジネスマーケティングに作られた若者たちの「洗脳文化」ではなく、こうして本当のインターネットが残っており、それが運営されていることに、深い敬意を払って利用していきたいですね。

SNSコミュニケーション「コミュネス」
リンクを貼っておきます。

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