Keyboard Butler でマイクラ日本語入力支援が便利

2020年4月20日

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Keyboard Butler でマイクラ日本語入力支援が便利
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昔によくお世話になったインテリインプット・・・
でも、マイクラ1.12までで更新は終了。

1.15系で養蜂を楽しみながら、銃撃戦で快適に日本語入力したい!!

そんな貴方にぴったりなのが、Keyboard Butler でマイクラ日本語入力支援です。
いわば「使い方」を編み出したアイデア記事となります。

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使用ソフト
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・Keyboard Butler ~鍵盤の執事くん~(ベクター無料)
https://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se497417.html

ダウンロードしてインストールしてください。特に難しいことは無いと思います。

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使い方
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大きく2つのセクションで説明します。マインクラフトの設定は一切ありません。標準設定のままで大丈夫です。もしキー配列をマイクラ側で変えている場合は、以下の説明を読み合わせて、自分なりに工夫してみて下さい。

条件:マインクラフトのキー配列は標準を前提とします。

その1、MSIME(日本語FEP)の基本設定
その2、Keyboard Butlerの設定方法

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その1、MSIME(日本語FEP)の基本設定
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まずMSIME(日本語FEP)を設定していきます。
使うキーは「無変換」「変換」の2つです。

無変換に「IME-オフ」、変換に「IME-オン」を設定します。スクリーンショットを見てもらえば分かりやすいでしょう。

これで下準備は完了です。

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その2、Keyboard Butlerの設定方法
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次にKeyboard Butlerを設定します。
アプリを起動したら「入力ボタン」を押して「マインクラフト日本語入力支援.xml」を読み込むだけで動きます。手動で設定したい人はスクリーンショットを参考に同じように設定してみて下さい。

設定が終わったら「保存」を押せば完了です。

マインクラフト日本語入力支援(圧縮形式 ダウンロード後に解凍してね)

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動作方法について
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「Ctrlを押したままエンター」で日本語入力が解除され、「Ctrlを押したままT」で日本語入力モードに切り替わり即チャットできるようになります。

チャット入力!!と思ったら「Ctrl+T」です。
これで入力画面に切り替わり、日本語モードに自動設定されています。

運用方法としては「日本語チャット打たなきゃ!」と思ったら「Ctrlキー」を押しながら「T」を押します。チャットを送りたいときは「Ctrlキー」をおしながら「エンター」を押しましょう。次のステップでWASD移動がスムーズに行えます。

「チャットだ!」と思ったら「CTRLを同時に押せ!」と頭に教え込ませると良いです。

会話の最後の「Ctrl+エンター」を忘れて、普通にエンターを押してしまい、WASD移動で画面にIMEの文字列が表示されても、迷わず「Ctrl+エンター」を押せば日本語が解除され、即行動プレイモードに入れます。

とにかく「Ctrl」を同時押し!!これだけです。

Ctrl+Tでチャットモード!(トーク開始)
Ctrl+エンターでチャット解除!(トーク終了)

以上で説明を終わります。
技術協力:フォーチュンさんアドバイスと支援をありがとうございます。

著)ほのかひめ
2020.04.20

結論からいえば「くじ引き」のテキ屋はパフォーマンス業!

2020年4月13日

そもそも景品としてオマケをつけているわけではいので景品法適用と言えない。
→ プレイステーションが当たる!とパフォーマンスで言っても景品法の適用ではない。いわばマジック手品と同じようなパフォーマンスの扱い。お客様から預かった500円玉が一瞬で消えます!と言って消えたから「窃盗罪だ!!!!!」として訴える人は誰もいないのと同じ。もちろん500円玉は返却するが、マジックショーの見物料として1000円なりのいくばくかの料金を頂くわけなので、結局のところ500円を返していないようなものである。

いわばテキ屋はお祭り余興であるストリートパフォーマンスなので、どのように集金しようと、そのサービスの優劣において、景品法や詐欺罪で法的な処分ができるわけではない。
→ 公園や通路また会場ステージで演奏している「ひどい演奏」のギタリストを騒音法違反で訴えたからといって、何らかの法的拘束や慰謝料を求めることはかなり難しいのと同じ。移動してもらうことは出来ても、演奏1回につき慰謝料払え!と立件させるには現実的に極めて難しい。

そもそもテキ屋の仮店舗は別に固定資産税を納めているわけではない(法的な根拠に基づく「店舗経営」とはみなされない)
→ 公園の露店に対して固定資産税や店舗登記が行われたケースは存在しない。そもそも法律に基づく「店舗」ではない。

一部の動画では、あたかもテキ屋が違法であり罪であり詐欺罪で起訴され服役もしているといった動画がYOUTUBEでデタラメが放送され、弁護士の名前まで書かれている。情報の正確性が大切な弁護士資格だから、そこまで動画を監修した以上はすべてのくじ引きテキ屋が完全に「詐欺罪」で逮捕され服役してきたリストを公表して頂きたい。悪質なテキ屋が年間に数件逮捕されることは、別にテキ屋ではなくて詐欺行為なら普通にあり得る話であって、そのYOUTUBE動画が指摘しているのは「テキ屋がすべて100%完璧に詐欺で服役する」という描写を否定していないことにあるので、そこは白黒はっきりさせて頂きたい。

刑務所があるから犯人が捕まる。人間は犯罪を犯す。だから全人類は犯罪者だ!といってるような動画の構成とも言えるひどい番組なので、もっと弁護士協会はそうした「うそ虚偽の動画」で監修として弁護士名が入っている動画については「弁護士資格のはく奪」をお願いしたい。

インチキ情報でグーグル広告でカネ集めしている汚染サイトが台頭することが弁護士の求める正義なら、それは明らかに間違えている!

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なるほど、そういう話もあるんですね。ネット情報なので1次ソースや2次ソースの他にもいろいろな噂や解釈もあるわけで、それを求めたいなら、ダークウエッブも含めてぜひご自分で探してもらえばいいわけで、

いろんな考え方があるんですね~。

セキュリティSSL技術向上?それとも個人情報を書かない?どっちが安全なのか?

2020年4月12日

今回のインターネット情報セミナーは、ずばりタイトルの内容でした。

インターネットは「暗号化通信」というものでセキュリティが向上し、これをセキュリティソケットレイヤーとよびSSLと表示されます。

このSSLがこのたった数年でいろいろな複雑怪奇なアップデートを繰り返し、v1.1で使えてv1.3は使えない、とか、もっと上位レイヤーで完全なるセキュリティ構成が作られても、わずか2年で使われなくなって「危険」と称される時代。

そして、これに伴い、さまざまなレンタルサーバとインターネットサイトが「翻弄」されまくったそうです。

おもな原因はグーグルによる無秩序な「SSL優先のSEO対策の発表」に尽きるそうです。

グーグルはSSLさえあれば検索結果を優先的に表示します、という無茶苦茶な基準を打ち出し、つまりコンテンツの情報の正確性や、広告に頼らないで自費で運営費をまかないサイトが情報汚染されないよう誠実に務めるサイトをないがしろにして、びっくりするくらい社会を「混乱」させた張本人であることは間違いないと言えるでしょう。

結局、多くのレンタルサーバは「SSL対応」のもとに「いろいろなSSLに対応」した結果、のこされたのは混乱だけとなり、結局、初期のSSLにマイナーアップグレードを加えた「超基本SSL」がいまだに残って台頭しています。

結局??SSLってなんだったの?

そして、そこまで厳格に行って「SSL」にこだわるわけですが、結局のところ、大きな問題が出てきます。これはまさにインターネットの超基本であり超最終スタイルでもある「セキュリティ問題」です。

ずばり「セキュリティSSL技術」が安全か?
それとも「個人情報を書かない」ことが安全か?

日本はバカみたいに几帳面でまじめにフェイスブックやSNSに実名を用いていますが、諸外国ではセカンドネーム(ニックネーム)が生活の文化の基本にもなっているので、まず実名でインターネットに登録する人はほとんどいません。

もっといえば、ヨーロッパなどでは、いくら最先端のSSL技術で構成されたSNSシステムであろうとインターネット上に個人情報を書く人は少なく、場合によってはネット上に個人情報をどのような形でも「投稿」した時点で「個人情報保護法」の違法犯罪行為になるケースもあるそうです。

結果的にいえば、インターネット上に個人情報を投稿しなければ「完全にセキュリティは守られる」

これに尽きます。

ネット通販だって、コンビニや宅配会社に「取り置き」できるサービスも多く、受取名がわかれば「偽名」でも申込みは可能です。キャッシュレスサービスでおカネさえ払ってあれば、あとは本人が「偽名」で受取番号などを提示証明すれば受け取れる。

宅配の「起き配」も、表札の下にでも「偽名ニックネーム」を加筆したり、個人事業者のように「屋号」を表札にかかげておけば問題なくネット通販での購入も可能です。

残念ながらSSLを限りなく技術向上させたところで、SSLは中継証明書などの証明機関が利益にならないから「バンザイ」したり、サービスが「廃止」したり、そもそも「悪意あるSSL無料サービス」であれば、暗号コードが関係者にすべて筒抜けになるわけです。

いわばSSLは「通信データ」を暗号翻訳者にゆだねて取引先とインターネット上で取引交渉をするようなものですから、翻訳者の「悪意」ひとつで個人情報は完全に筒抜けになるわけです。

いっぽう、個人情報を書かないで偽名でインターネットを使うことは、ネット通販でいえば「常連のツーカーの注文」のようなもので、「いつもの三丁目の酒屋だけと徳利を10個注文お願いね!」というようなノリで注文することに似ており、どこにも酒屋の店長の実名もなければ、電話番号や取引先の情報、売上情報など、まったくインターネット上に投稿する必要もなくインターネット通販が成立するわけです。

それでも「SSL」にこだわるグーグル・・・技術が人間を支配できなかった歴史は太古のエジプトや中国、シュメール文明、メソポタミヤ、その他の文明が技術で滅んでいることに気付かずに「目先の悪徳技術ビジネスに頭からずっぽしハマっている」・・・

もともともBackRub(グーグルの前身=このころはボランティアでtelnetなどから多くメンバーを集めていた)の時代は良かったものの、インターネットに「カネの色」を染めはじめたグーグル体制になってから「ページ氏」によって社会がどんどんすさんでいっている。

コロナも早期にとめられない程度の開発力・・・・
ビッグデータを持っていながら何ら自発的に利用アプリを生まない。

グーグルくらすなら、グーグルマイビジネスをたった3日で変造させるだけのマンパワーを有しているので、コロナ位置情報アプリくらい1週間もあれば作れるわけで、1月20日からもう3カ月近く経過した4月12日でも、やっとアップルと手を組んで、それらしい演技が動き始めているだけ。

結局、SSLがどれだけ進化したところで、SSLの中継の安全性がまもられようとも、中継を依存する以上は「完璧なセキュリティホール」なので、それを追及したところで何も成果は得られない。

完全なピラミッドで社会の頂点に立とうと、結局、物理で崩落すればすべてが破たんする。

それなら人のもつ「目に見えない信頼」を向上させ、ニックネームや偽名でも信頼があれば取引できる古来のマーケットが完全に成功を収める。

実際に、いまだに日本の地方の田舎では「野菜」「味噌」「酒」その他生活に必要なものが「物々交換」で成り立っている。それで生活できている。それが文化にもなっている。おすそわけ、ご挨拶、お礼、すべて文化と生活が織りなす。そこには「個人情報の登録」はまったく必要がない。

結局、インターネットはARPAネットの到来から、その基本精神である「非広告」「非営利」を貫いているサイトが最後まで生き残り、本来の利用価値が人類に理解されることになる。

YOUTUBE広告もグーグルアドセンスも「まったく不要」であるべき。
あんなものは単なる企業による「情報汚染」でしかない。
汚染を続ければ、顧客はしだいに離れていく。

単純で明白な答えがそこにはある!

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なるほど!かなり深い講話でした。じっくり聞いてメモしてましたが、すごい貴重な情報をありがとうございました。

新発想のインターネット集客サービス

2020年3月30日

インターネット集客に悩んでいる方は必見!
画期的なインターネット集客サービスをご紹介します。

SEO成功技術から誕生したレンタルホームページというサービスです。

検索サイトで上位に導くレンタルサーバーとホームページの最新SEO技術とマッチングした「新規客の集客」にターゲットをしぼったレンタルサーバーのようです。

つまり、従来は「ホームページ立ち上げてからSEO対策!」
こちらは「SEOありきで必要なホームページを低コストで立ち上げ運営!」

従来では、ホームページの立ち上げが先なので、なによりデザイン重視!
お客様は別にデザインなんかほとんど見ないで、サービスの本質で選ぶわけですが、経営者や店長たるもの「自己満足!!」の要求を満たす「他社より優れたデザイン!!」におカネをかけて「大失敗して潰れる」無駄なおカネを店長の自己満足のために捨てるだけ!

これが従来のホームページでした!!

新発想のインターネット集客サービスは、まずお客様の導線作りをしっかり作り、SEO対策技術を基本に活かしながら、本当に必要な最低限のデザインだけで本来の集客をしっかり作り上げるレンタルサーバとホームページの集客サービスというわけです。いくつもの最新のSEO対策技術を取り入れ、技術と実績から顧客の導線作りをしながらサービスを提供する内容となっています。

これは画期的ですね!

詳しくは、ミニックスレンタルサーバの公式サイトをご覧になってみて下さい。
https://minix.jp/

広告なしで運営するのが本当のインターネット!

2020年3月30日

そもそもインターネットはその起源がARPAネット(アルパネット)と呼ばれ、米軍のネットワークから離れて非営利の公共のプロトコルとして世界的なネットワークとして提唱され、目的は非営利で非営業として利用することに重きを置くものであった。

当時のネットワーク会社による独裁的なパソコン通信などではなく、非営利で公共に使えることにインターネットの本当の意味がある。非営利で非広告主義、それが守られなければ当時の巨大なパソコン通信ネットワークサービスと同じことになってしまい、インターネットの本来の意味がまったくなくなる。

これがインターネットの原則なので、広告で運営しているホームページや動画サイトやそのクリエイターは「悪害」人類文化の害と言える。

ふむふむ、なるほど、本来はそういうことだったんですね。

YouTu■eもオワコンの道へ

2020年1月7日

もともと動画サイトの二番煎じYouTu■e,三番煎じニ○動。
インターネット動画サイトも終わりのコンテンツへ。

サイトが掲載コンテンツの管理を放棄すれば終わる。
図書館で例えれば簡単な話だ。図書館が本を検閲せず、内容に精通せず、チャイルド向けやアダルト向けの管理を作家にまかせれば、図書館は機能が終焉する。

一定の知識と免許を有する司書さんがいて、はじめて視聴者に正しい映像を視聴前に検査検閲のうえ放送サービスを提供する、それが動画サイトたる責任

日本とアメリカでは有名な某サイトは、それを無視する容易な発言をしはじめている。

以下は原文まま引用(著作権法に基づく)

引用著作権法第32条)による著作権の利用により、組織が特定された資料としても著作権法等には抵触なし。正当な思想の自由の主張による著作権の利用。

コンテンツを一番理解しているのはクリエイター本人、なのは当たり前として、それを詳細に検閲し、管理し、サービスを提供するのが「サイト責任」なのであって、それをクリエイターに責任転嫁するようなテキストはナンセンスの極み。

こういうネットの意見もあるんだ、といろいろ勉強になりました。
参考元はヒアリングや知人の話やブログ、グーグル検索してウェブサーフィンで見た記事など、出所が不確かなものも多いので、こまかいことまでは列挙しきれませんが、

ふむ・・・ここまでくると、いよいよ広告収益で人気ユーチューバーをGoogleサイドでサクラ育成しても、いよいよ終わりまで来たんだな、と考えさせられますね。

赤字でもサイトを守る!というのがインターネットとりわけ「金は汚い」の日本にマッチした正しいインターネットなので、金があれば何でもできる!金のために不労する!という非日本人育成サービスは、日本からさっさと追放した方がいい、という声もあるくらいですから

なるほど、なるほど。

 

Google PageSpeed Insightsの有益性はホンモノ

2020年1月3日

グーグル広告は日本人の精神には馴染まないというブログを良く見かける。私個人も「カネで支配するサービス」という点では、グーグル広告ビジネスモデルというのは、やはり理解するのに抵抗がある。

そんな中、最近のインターネットIT成功者セミナーを受講したら、Google PageSpeed Insightsというグーグル公式測定システムが公開されており、これにパスしなければ、何をやってもSEOは上位を目指せないことを教えて頂きました。

Google PageSpeed Insightsは審査が厳しく、小手先でフェイクに数字を出すようなトリッキーな技で騙せるものではなく、レンタルサーバの足回りから応答性や信頼性などを徹底的に分析するという優れたシロモノ!

これで90点以上を出すのは、この道のベテランのプロでもかなり難しく、99~100点は神様レベル

インターネットでGoogle PageSpeed Insightsについて調べても、60~80点が目指せればかなりの上級なホームページということで、まずは70点をめざしましょう、というアドバイスが多い。

でも、当然ながら、70点で良いならグーグルも70点で満点評価でいいわけで、あえて100までスコアを表示する必要はない・・・

つまり100点を目指せなければ、やはりSEOやSEMで負けてしまうことは明らか・・・Google PageSpeed Insightsはサーバ選びからすべてが評価されるので、月額5000円くらいの「普通の企業向けレンタルサーバ」では頑張っても80点が良いところ・・・・

月額10000円以上のレンタルサーバでも、100点を出すのはかなり厳しく、月額30000円のエンタープライズサーバでやっと実現というのが、私の調べた結果でした。

そんな中、Google PageSpeed Insightsで100点をたたき出せるレンタルサーバがあると聞いて、さっそく調べてみました。

これはビックリ!! 本当に100点スコアを出している。
混雑時でも90点台をキープ!!

フツウに凄すぎる!

起業して間もない店舗や会社が、ライバル店を押しぬいてビジネスで下剋上をしたいなら、インターネット集客において必須要件となる「レンタルサーバー選び」ですが、以下に紹介するレンタルサーバはGoogle PageSpeed Insightsが公式に認める評価で満点を出せるなんてすごいです。

かなり長年続いているインターネット企業で、1993年から続いているそうです。安心のキャリアが違いますね。なるほどGoogle PageSpeed Insightsで100点スコアを出せるわけです。

Google公式測定サービス「PageSpeed Insights」完全対応
minix レンタルサーバ

ホンキで成功したい人は、必見だと思います。

人道的に気持ち悪いYouTube広告収益の機能

2019年12月31日

ソフトバンクの犬が日本人をバカにしている、なんていう人がいるようですが、それ以上にもっとひどいのが「日本人を犬よばわりしてるYOUTUBEの広告」と言えるでしょう。

テレビCMもまた犬!!

エサじゃないんだから、肝心なところで広告CMを流す。
それはまさに犬に対して「待て!!」と同じ

日本人はプライドを捨てた犬畜生より下等な生き物

なるほど、そういうネットの声もあるんですね。

まあ、そうした広告企業CMで翻弄されてるヒマがあるなら、非営利のサイトを使えば良いのだし、くだらない広告優先のGOOGLEの「金主義」では自由は金だけによってすべて狂わされる。

金が「良い」と言えば、それで成り立つのが民主主義

みんなで「殺せ!」と言えば、それが本当の真実でも、金によって悪とみなされ、大衆心理で成立する。

なるほど、そういうブログも見かけました。

少なくともインターネット広告で情報や自由が左右され、なにより大切な「自分のライフタイム」が翻弄されるのはめんどうくさいですね。

本当の自由は、コミュネスという非営利サイトに集結してるんだな、とつくづく思いました。

単なる人気狙いのサイトではなく、本当の自由と無限の可能性がそこにはありますね。

消されたくない動画はここに残せば良い

2019年12月26日

消されたくない、社会への訴え。ブラック企業の真実など

広告で収益ベースでやってる動画サイトでは、企業の圧力で消されてしまうけど、非営利で運営されているサービスは消されない。非営利の場合は、それで代価を得ない限り誰でも自由に投稿閲覧ができる著作物利用の権利があるので原則的に著作権に違反しないので消されない。

営利を目的としない上演等著作権法第38条
営利を目的とせず、観客から料金をとらない場合は、著作物の上演・演奏・上映・口述(朗読)などができる。ただし、出演者などは無報酬である必要がある。https://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime7.html

当然ながらサイト(上映者)および掲載者(動画主)が無報酬であれば条件を満たす。

そういう動画サイトが実は存在する。しかもYOUTUBEなどが生まれるもっと何年も前から存在しているのです。古いサイトである証拠に、動画プレイヤーがフラッシュですが必要充分な機能と画質を有しています。

また、このサイトは、社会を良くするために、手を結び合える同志にインターネット運営を呼びかけていますので、自分の将来のために活動に参加してみるのも素敵でしょう。

あとは自分の目で確かめてみてください。
http://communes.jp/movie/

Google広告の何がヤバイのか?

2019年12月23日

「単刀直入に悪が拡大する」

1、広告収益が欲しい
2、人気動画や人気記事を作る
3、もっと金が欲しい
4、架空でもデッチアゲでも良い
5、どんどん加速する

しかも広告主も「売れる=金になる」ことだけを目的にするので、人情や善はまったく無視する。

事実、科学は性目的と軍事で栄えている。ビデオテープやインターネットも、もともとエロや軍事産業。

金のために理性が無くなる。

理性がなくなった金目当て(広告めあて)の「金づる動画」にこそスポンサーが金を出す。

しかし・・・消費者はバカではない。

結局10年も続かないで、商品は売れなくなる、サービスは続かなくなる。

広告が無いサイトは、20年以上前から続くが、そうでないサイトやサービスはどんどん入れ替え変わって行く。

金の構図は金しか生まない。
広告が欲しい連中は金の構図しかない。

しかし日本でも地方は「金」がなくても生きていける。

実際に、野菜やコメが「物々交換」で成り立ち、それで人々が生きている。

!!!なんと!

金がなくても生きていける。わずかばかりの金は税金に納めるにして、生きるために金がなくても、充分に食べていけるし、むしろ味も鮮度もじゅうぶんにリッチで豊かな生活が待っている。

インターネット広告・・・・

広告が無いインターネット情報サービスはすばらしいけど、そうでない広告収益インターネットは、動画サイトにせよ、ブログサイトにせよ、若者も大人も、いいかげん「卒業」してはいかがですか?

なるほど、今回の講習会も面白かったです。

起業育成セミナー「エンジェルウイング」で受講できます。
https://e-shonai.com/1520/

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